なんJ大好き民のトレンドニュース

【速報】東大「五月祭」で爆破予告 16日の全企画が急きょ中止に 参政党・神谷氏の講演も

投稿日:2026年05月16日

突然の事態…東大・五月祭が本日すべての企画を中止

東京大学の学園祭である「五月祭」運営委員会は、「爆破する等の犯行予告メール」が届いたことを受け、16日に予定されていたすべての企画を急きょ中止すると発表しました。突然の発表に、キャンパス内やSNSでは驚きと混乱の声が広がっています。

【緊急】東大「五月祭」が突如全企画中止へ!安全管理上の理由で来場者に衝撃広がる

投稿日:2026年05月16日

突如発表された「全企画中止」に動揺が広がる

2026年5月16日、東京大学の春の風物詩である学園祭「五月祭」において、突如として全企画の中止が発表されました。16日と17日の2日間開催される予定でしたが、初日の午後に運営を担う常任委員会から「安全管理上の理由」とのメールが一斉送信され、キャンパス内は一時騒然とした空気に包まれました。

韓国の民主化を支えた米人権運動家、フェリス・ハーヴィー牧師が死去。光州事件の真実を世界へ

投稿日:2026年05月16日

光州事件の惨状を世界に伝えた、真の支援者

韓国の民主化と人権向上のために人生を捧げた、アメリカの人権運動家フェリス・ハーヴィー(PharisHarvey)牧師が、16日に89歳で亡くなりました。1960年代から日本などで活動していたハーヴィー牧師は、当時の韓国における人権問題に深く関わりました。特に1980年に発生した5・18民主化運動(光州事件)では、現地の悲惨な状況をいち早くキャッチし、北米や欧州のメディアやネットワークを通じて世界へ発信しました。彼の行動がなければ、当時の軍事政権による弾圧の実態がこれほど早く国際社会に知られることはなかったと言われています。

【39年目の誓い】朝日新聞阪神支局襲撃事件、悲劇を繰り返さないために今考えるべきこと

投稿日:2026年05月16日

消えない悔しさと語り継ぐ決意

1987年5月3日、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局で、散弾銃を持った男による恐ろしい事件が発生しました。この事件で、当時29歳だった小尻知博記者が命を奪われ、もう一人の記者が重傷を負いました。それから長い年月が流れ、今年で39年。事件を風化させないための追悼が、今年も現地で行われました。

「鬼滅の刃」「よう実」など豪華10ステージ!「マチ★アソビvol.30」ABEMAで無料生中継が決定

投稿日:2026年05月16日

徳島を舞台に、アニメ・ゲームファンが熱狂する総合エンタメイベント「マチ★アソビvol.30」が、2026年5月16日(土)・17日(日)に開催されます。このたび、新しい未来のテレビ「ABEMA」にて、注目のステージプログラム計10公演の無料生中継が決定しました!会場に行けない方も、自宅から現地の熱気を存分に味わうことができます。

栃木強盗殺人事件、新たに同級生の少年を逮捕 「トクリュウ」の関与も視野に捜査

投稿日:2026年05月16日

16歳少年が相模原市内で緊急逮捕 現場周辺には高級外車も

栃木県上三川町で発生した強盗殺人事件において、新たな展開がありました。警察は、事件現場から逃走していた別の少年1人を相模原市内で緊急逮捕したことを明らかにしました。この事件では、住人の富山英子さん(69)が殺害されるという非常に痛ましい事態となっており、世間に大きな衝撃を与えています。

88歳・現役アーティスト横尾忠則が教える「飽きっぽくて、いい加減」が長生きの秘訣!精神科医が科学的に分析

投稿日:2026年05月16日

「飽きっぽい」は才能?88歳になっても第一線で活躍し続ける理由

88歳にして今なお圧倒的な存在感を放つアーティスト、横尾忠則さん。なぜこれほどまでにパワフルに描き続けられるのでしょうか。精神科医の和田秀樹氏は、そのエネルギーの源泉を「飽きっぽさ」にあると分析しています。和田氏いわく、現代社会ではネガティブに捉えられがちな「多動性」こそが、人類を進化させ、クリエイティブな成果を生み出す重要なエンジンであるといいます。じっとしているよりも、常に新しい刺激を求めて動き続ける横尾さんのスタイルは、実は生命維持においても非常に理にかなっているのかもしれません。

【速報】東北新幹線が全線で運転再開 宮城県沖の地震による見合わせ解除

投稿日:2026年05月15日

運転見合わせから約2時間で全線再開へ

202X年X月X日午後8時22分ごろ、宮城県沖を震源とする最大震度5弱を観測する地震が発生しました。この影響により、JR東日本は東北新幹線の全線で運転を見合わせていましたが、午後10時20分ごろに全線での運転を再開しました。

「またか」深夜に響くスマホの音 宮城で震度5弱、住民の不安と備えの重要性

投稿日:2026年05月15日

深夜を襲った突然の揺れ、石巻市で震度5弱を観測

15日の夜、宮城県石巻市などで最大震度5弱を観測する地震が発生しました。東北地方では今年4月にも青森県で震度5強を観測したばかりということもあり、SNSや現場では「またか」と不安の声が広がっています。スマートフォンの緊急地震速報が鳴り響き、心臓が止まるような思いをした方も多かったのではないでしょうか。石巻市の70代女性は、咄嗟にテレビを押さえて身を守ったといいます。幸い大きな被害は報告されていませんが、改めて日頃の備えを見直すきっかけになったようです。

東北新幹線が一部運転再開 宮城震度5弱の地震の影響で一時見合わせ

投稿日:2026年05月15日

東京~仙台間は運転再開も、仙台以北は現在も見合わせ中

202X年、東北地方で最大震度5弱を観測した地震の影響により、東北新幹線で一時、全線で運転が見合わせられる事態となりました。JR東日本によると、午後8時22分ごろの地震発生直後、停電の影響により東京駅と新青森駅の間の上下線で運転がストップしました。