天皇賞(春)注目馬の馬体重が発表!クロワデュノールは-8kg、アドマイヤテラは-4kg
5月3日(日)に京都競馬場で行われる天皇賞(春)(4歳上・GI・芝3200m)に出走する競走馬たちの馬体重が発表されました。気になるクロワデュノールとアドマイヤテラの体重をチェック!
ダノンバーボン、惜しくも5着!ケンタッキーダービーで見せた一瞬の閃光にネット「勝ったと思った」「痺れた」
5月2日(日本時間3日)にアメリカのチャーチルダウンズ競馬場で開催された、世界最高峰の競馬レースケンタッキーダービー(G1・ダート2000メートル)に、日本代表として挑んだダノンバーボン(牡3歳、栗東・池添謙一調教師)が、5着という結果でフィニッシュしました。
【京王杯SC】セフィロ惜しい2着!騎手コメント&レース結果を徹底分析
5月12日(日)に東京競馬場で行われた京王杯スプリングカップ(G2)。惜しくも2着に終わったセフィロをはじめ、各騎手のレース後コメントをまとめました。10代~30代の競馬ファンに向けて、レースのポイントや今後の展望を分かりやすく解説します!
ワールズエンド、逃げ切りV!14番人気セフィロが2着、ファンダムは8着に沈む-京王杯SC速報
2日に行われた京王杯SC(G2)は、3番人気のワールズエンドが圧倒的な逃げ脚で勝利を掴みました!2着には14番人気のセフィロが食い込み、大波乱の結果となりました。1番人気のファンダムは8着に敗れ、安田記念への優先出走権獲得はなりませんでした。
フローラS:ラフターラインズが圧倒的勝利!オークスへの切符を掴む
26日、東京競馬場でG2フローラS(芝2000m)が行われ、ラフターラインズが断然の支持に応え、見事優勝を飾りました。この勝利で、ラフターラインズはオークスへの優先出走権を獲得しました。
グランアレグリアの初子、グランマエストロ!惜しくも初Vはならず…ルメール騎手「切れへんわ」
G1・6勝を誇る名牝グランアレグリアの初子、グランマエストロ(牡、木村調教師)が、2024年5月25日に行われた東京5Rの3歳未勝利戦で2着に終わりました。初勝利はお預けとなり、母子のコンビを見守ったルメール騎手は、悔しさを滲ませながらも今後の成長に期待を寄せました。
日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』出演馬が初勝利!ファンからは「リアルロイヤルファミリーやんw」の声
俳優の妻夫木聡さん主演によるTBS系日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』の“出演馬”、ブレイヴソルジャーが、25日に行われた福島競馬場で見事初勝利を飾りました!
ドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』のロイヤルファミリー役、ブレイヴソルジャーが待望の初勝利!
競馬ファン、そしてドラマファンのみなさん、お待たせしました!TBS系ドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』で競走馬のロイヤルファミリー役を演じたブレイヴソルジャー(牡3)が、25日に行われた福島4R(3歳未勝利、ダート1150メートル)でデビュー3戦目にしてついに初勝利を飾りました!
北海道・浦河町にインド人急増!日本競馬を支える調教技術と背景に潜む課題
名馬を数多く輩出するサラブレッドの一大産地、北海道・浦河町で、近年インド人の急増が目立っています。一体何が起きているのでしょうか?この記事では、その背景にある日本競馬を支える調教技術と、人手不足という社会問題に迫ります。
表情豊かな白毛のアイドル馬・ハヤヤッコ、10歳の現在!性格や好物、1日の過ごし方を徹底解剖
北海道苫小牧市のノーザンホースパークで功労馬として余生を送る、白毛のアイドル馬ハヤヤッコ。その可愛らしい表情と魅力的な性格で、多くのファンを魅了しています。今年で10歳になったハヤヤッコの現在の様子を、ノーザンホースパーク職員の山本佳汰さんに聞きました。