なんJ大好き民のトレンドニュース

京都記念制覇のヨーホーレイク、引退!屈腱炎から復活し、人気を集めた名馬が新たな道へ

投稿日:2026年04月18日

2025年のGⅡ京都記念を制覇したヨーホーレイク(栗毛牡8、友道康夫調教師)が、18日付で競走馬登録を抹消されました。ラストランとなった5日の大阪杯(7着)を最後に、ピッチ上での輝かしいレース生活に幕を閉じます。

重賞3勝のヨーホーレイク、ターフを去る…競馬学校で新たなスタート

投稿日:2026年04月18日

2025年のGⅡ京都記念を制覇するなど、重賞3勝を誇ったヨーホーレイク(牡8・友道)が、18日付で競走馬登録を抹消されました。通算成績は18戦5勝。これからはJRA競馬学校で乗馬として、新たなキャリアを歩み始めます。

クラシック戦線:オークス候補、マイルCへ、各馬の次走目標が明らかに!

投稿日:2026年04月15日

3歳世代の有力馬たちの次走目標が明らかになりました。桜花賞で善戦したジッピーチューンアランカールは、今後のクラシック戦線に向けて調整を進めています。その他、ロデオドライブベレシートコロナドブリッジモートンアイランドなど、各馬の目標レースと今後の展望をまとめました。

ベレシート、次走は京都新聞杯へ!北村友一騎手とのコンビで再び挑戦

投稿日:2026年04月15日

GⅢ共同通信杯で惜しくも2着に終わったベレシート(牡3・斉藤崇調教師)が、次走でGⅡ京都新聞杯(5月9日=京都芝外2200m)に挑むことが決定しました。サンデーサラブレッドクラブのホームページで15日に発表されました。

ドラゴンウェルズ、東京スプリントで鮮やかな逃げ切り勝利!大井のティントレットも躍進

投稿日:2026年04月15日

4月15日、大井競馬場で行われた11R・東京スプリント(Jpn3・4歳上・ダ1200m)で、戸崎圭太騎乗のドラゴンウェルズ(牡4・栗東・藤原英昭)が、期待に応える快勝を飾りました。2着には大井競馬所属のティントレット(牡5・大井・荒山勝徳)が入り、交流重賞での勝利を掴んでいます。

皐月賞回避のバドリナート、京都新聞杯へ調整!ホープフルS5着から巻き返しなるか

投稿日:2026年04月14日

クラシック戦線で注目を集めていたバドリナート(牡馬、松永幹厩舎)が、5月9日に行われる京都新聞杯に向けて調整を進めていることが、サンデーサラブレッドクラブからの発表で明らかになりました。

桜花賞に華添えた見上愛、阪神でプレゼンター!スターアニス祝福「白熱したレースに感動」

投稿日:2026年04月12日

4月12日、阪神競馬場で開催されたG1・桜花賞の表彰式に、俳優でJRA年間プロモーションキャラクターを務める見上愛さんがプレゼンターとして登場し、華を添えました。

スターアニス、圧巻の桜花賞V!歴代名牝と肩を並べる強さでオークスも有力候補に

投稿日:2026年04月12日

4月14日、阪神競馬場で開催された桜花賞は、松山弘平騎乗のスターアニスが、圧倒的な強さで優勝しました。レース前は混戦と予想されていましたが、結果は2歳女王の圧勝。1分31秒5という速い時計で、後続を寄せ付けませんでした。

スターアニス、桜花賞制覇!2歳女王が圧倒的な強さでクラシック初制覇-オークスへ視線!

投稿日:2026年04月12日

4月12日、阪神競馬場で開催されたGⅠ第86回桜花賞は、1番人気スターアニス(騎手:松山弘平)が、2着ギャラボーグに2馬身半差で圧勝!前年の阪神JFを制した2歳女王が、クラシック初戦で見事な勝利を飾りました。

桜花賞:ドリームコアまさかの9着!ルメール騎手が敗因を分析「左回りや距離が合わなかったのかも」

投稿日:2026年04月12日

2024年4月12日、阪神競馬場で開催されたGⅠ桜花賞。2歳女王の対抗馬として大きな期待を背負っていたドリームコアが、9着に敗れるという衝撃の結果となりました。