クロワデュノール、意外の選択!天皇賞・春へ挑戦!北村友一騎手との最強コンビで古馬三冠へ?
昨年のダービー馬で、今年に入って大阪杯を制覇したクロワデュノール(牡4)が、次走で天皇賞・春(2026年)に挑戦することが、所有するサンデーサラブレッドクラブから発表されました。鞍上は引き続き、北村友一騎手。
引退のブローザホーン、新たなスタート!JRA馬事公苑で乗馬に
右前脚の軽靱帯炎で引退となったブローザホーン(牡7歳)が、東京都のJRA馬事公苑で乗馬として新たな人生を歩むことが決定しました。栗東の吉岡師は「初めてG1を勝たせてもらい、オーナーや馬に感謝しています。いい余生を送って欲しいです」と語り、感謝の思いを伝えました。
香港の怪物カーインライジング、前人未到の19連勝達成!
香港競馬界に旋風を巻き起こしているカーインライジング(D・ヘイズ調教師、騸6歳)が、6日に行われたスプリントカップ(シャティン、GⅡ、芝1200メートル)を制し、自身が持つ最多連勝記録を驚きの19に更新しました!
衝撃の圧勝!世界最強スプリンター、カーインライジングが香港G2でコースレコードを更新!
香港のシャティン競馬場で6日に行われた香港G2・スプリントカップで、カーインライジング(セン5)が圧倒的な強さを見せつけました。1分7秒12というコースレコードで19連勝を飾り、そのあまりの強さに競馬ファンからは「凄いよりも怖い」という声が上がっています。
クロワデュノール、圧倒的な強さで大阪杯制覇!北村友一騎手が導いた勝利の秘訣とは?
4月7日(日)、阪神競馬場で開催された大阪杯(GⅠ)。クロワデュノールが、北村友一騎手の巧みな騎乗で勝利を飾りました。競馬解説者の柴田政人氏も、このレースを「強い馬が強い競馬をした」と絶賛しています。
霜降り明星・粗品、大阪杯はトリガミも好調継続!「馬場回復しすぎ」と悔やみつつも、次なる桜花賞に意気込み
お笑いコンビ・霜降り明星の粗品さんが、自身のYouTubeチャンネルで大阪杯(G1)の予想結果を振り返りました。3連複を的中させたものの、堅い決着となり無念のトリガミ。それでも、今年のG1予想は好調を維持しており、次週の桜花賞への期待が高まります。
【大阪杯】ダノンデサイル、惜しくも3着!坂井騎手「雰囲気は良かった」
5日、阪神競馬場で開催された第70回大阪杯(G1・芝2000メートル)で、2番人気のダノンデサイルは、しぶとく脚を伸ばしたものの、惜しくも3着に終わりました。
武豊騎乗メイショウタバル、大阪杯2着!「やりたいレースはできた」と好表情
4月5日(日)阪神競馬場で行われたGⅠ大阪杯。武豊騎手が手綱を握ったメイショウタバル(牡5・石橋)は、果敢な逃げでスタンドを沸かせたものの、惜しくも1番人気のクロワデュノールに3/4馬身差で及ばず2着となりました。
クロワデュノール、大阪杯制覇!北村友一騎手の“継続騎乗”に込められた想いとは?
中央競馬のG1・大阪杯が5日、阪神競馬場で開催され、1番人気に支持されたクロワデュノール(牡4、斉藤崇調教師)が、見事優勝を飾りました。昨年のダービー馬が、鮮やかに復活を果たした結果となりました。
武豊騎手&メイショウタバル、惜しい2着!逃げ脚光らせも、あと一歩及ばず【大阪杯】
5日、阪神競馬場で開催されたG1・大阪杯(芝2000m)で、武豊騎手とメイショウタバルは、果敢な逃げで2着に入賞しました。大方の予想通り先手を取ったメイショウタバルは、1000mを58秒1という速いペースで駆け抜けましたが、直線上ではクロワデュノールに差し切られ、惜しくも勝利を逃しました。