【STV賞】藤田晋オーナーも歓喜!ヨヒーンが札幌でオープン入り!鮫島克駿騎手との絆で掴んだ勝利
札幌競馬場で躍動!ヨヒーンが差し切り勝ちでオープン馬の仲間入り
8月1日、札幌競馬場で行われたSTV賞(3歳上3勝クラス・芝2000メートル)で、ヨヒーン(牝4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めました。オーナーである藤田晋氏も現地で見守る中、見事な勝利を飾り、オープンクラスへの昇格を決めました。勝負強さを発揮した勝ちタイムは2分0秒2(稍重)でした。
【豊橋S】ハワイアンティアレが波乱を巻き起こす!吉村誠之助騎手の好騎乗で3連単16万円超の衝撃
逃げ切りでオープン入り!7番人気の伏兵が中京で輝く
8月1日、中京競馬場で行われた豊橋ステークス(3歳上3勝クラス、芝1600メートル)で、驚きの結末が待っていました。見事に勝利を飾ったのは、7番人気のハワイアンティアレ(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎)。スタート直後から先頭に立ち、そのまま最後まで先頭を譲らない圧巻の逃げ切りを見せ、見事にオープンクラス入りを決めました。
GLAYのTERUも熱視線!武豊騎手とのコンビで挑むテルヒコウが札幌9Rで3勝目を狙う
名付け親の想いを背負い、真夏の札幌で勝利を掴めるか
人気ロックバンドGLAYのボーカル・TERUさんが名付け親となった競走馬、テルヒコウ(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、8月1日に行われる札幌競馬場9R「釧路湿原特別(芝1800メートル)」に出走します。前走の北海ハンデキャップでは惜しくも2着と悔しい結果となりましたが、今回も引き続きレジェンド・武豊騎手とのコンビで、待望の3勝目を狙います。
【FGO】「最も冠位選定された★4以下のサーヴァント」ランキング!最強の低レアは誰だ?
8月1日・2日に開催された「FGOFes.2026」にて、マスターたちの間で大きな話題となっている「最も冠位選定された★1~★4サーヴァントランキング」が発表されました!「星5サーヴァントが最強」というイメージを覆す、愛と実力を兼ね備えたサーヴァントたちが勢揃い。攻略の参考に、そして推し活の答え合わせとしてチェックしてみましょう。
【競輪】小田原G3で圧巻のまくり!坂田康季が語る「次への課題と九州への思い」
最終ホーム8番手から劇的勝利!坂田康季が見せた意地
小田原競輪場で開幕した「北条早雲杯争奪戦(G3)」。初日の2R「S級一次予選」で、佐賀の坂田康季選手(111期)が驚きのレースを見せました。最終ホームで8番手という絶体絶命のピンチを迎えながら、そこから一気のまくりで1着をもぎ取る、まさに目が離せない展開となりました。
【MLB】吉田正尚が魅せた!大谷翔平との「侍対決」でマルチ安打&逆転勝ちに貢献!試合後の神対応も話題
大谷翔平のホームランにも言及!吉田正尚の「粋な配慮」がファンを魅了
現地時間7月31日、ドジャースタジアムで行われたドジャース対レッドソックスの一戦。この試合でひときわ輝きを放ったのが、レッドソックスの吉田正尚選手です。大谷翔平選手が所属するドジャース相手に「5番・DH」でスタメン出場した吉田選手は、5打数2安打1打点という結果を残し、チームの逆転勝利に大きく貢献しました。
大谷翔平が逆転2ラン!しかしドジャースまさかの大逆転負け…ブルペンデーの誤算にファンからため息
大谷翔平が一時逆転の快音を響かせるも…投手陣が崩れ手痛い敗戦
日本時間31日、ロサンゼルスで行われたドジャース対レッドソックスの一戦は、衝撃の結末となりました。大谷翔平選手が一時逆転となる豪快な2ランホームランを放ち、本拠地ドジャースタジアムを熱狂の渦に巻き込みましたが、チームはリードを守り切れず逆転負けを喫しました。まさにジェットコースターのような展開に、球場からは大きなため息が漏れました。
【大谷翔平】勝負を選択した相手が裏目に!弾丸ライナーの24号逆転2ランにファン熱狂
一塁が空いているのに勝負!?相手の選択が招いた「大谷弾」
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても歴史的な一撃を放ちました!現地時間7月31日に行われたレッドソックス戦。1点を追う5回2死二塁の場面で、大谷選手はライトスタンドへ突き刺さる第24号逆転2ランホームランを放ち、球場を熱狂の渦に巻き込みました。
【甲子園】日本文理・鈴木監督、15年前の伝説の再来へ!享栄・大藤監督との「運命の再会」を心待ちに
15年前の決勝戦、あの激闘をもう一度!日本文理・鈴木監督が語る想い
夏の甲子園が開幕を控え、球児たちが聖地で汗を流す「甲子園練習」が行われました。そんな中、日本文理(新潟)の鈴木崇監督が、ある人物との再会を心待ちにしていると注目を集めています。その相手は、享栄(愛知)の大藤敏行監督です。実はこの両者、2009年の第91回全国高校野球選手権大会決勝で激突した、いわば「伝説の戦い」の当事者なのです。当時、中京大中京の監督だった大藤氏に対し、日本文理は9回に猛追を見せましたが、わずか1点差で涙を呑みました。鈴木監督は当時コーチとしてその場におり、「ご縁があれば、ぜひ対戦したい」と、時を超えた再戦へ意欲を見せています。
「なぜ勝負した?」大谷翔平の逆転2ラン直前、レッドソックスの采配に批判殺到!「歩かせるの一択だった」
一塁が空いていたのに…勝負を選んだバッテリーにファンから疑問の声
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、7月31日(日本時間8月1日)のレッドソックス戦で見せた衝撃の逆転2ランホームランが大きな話題となっています。5回裏の攻撃、2死二塁の場面で迎えた大谷選手の第3打席。一塁が空いている状況だったにもかかわらず、レッドソックスのバッテリーが敬遠せずに勝負を選択したことに対し、SNS上では「采配ミスではないか」との指摘が相次いでいます。