青学大・原監督、大胆采配!エース黒田朝日を5区に起用し3連覇へ!駒大はエース温存か?
1月2日、箱根駅伝の往路スタート前に、各大学の当日変更による選手起用が発表されました。注目を集めたのは、青学大の原晋監督によるサプライズ采配です。
早大“山の名探偵”工藤慎作、箱根駅伝3年連続5区へ!メガネで快走するワケとは?
1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが発表され、早稲田大学の工藤慎作選手(3年)が3年連続で5区にエントリーされました。その愛称は“山の名探偵”。今回は、彼がトレードマークであるメガネを愛用する理由や、箱根駅伝への意気込みを深掘りします。
紅白対抗!日テレ&フジが人気番組特化で勝負 大晦日特番の変遷を徹底解説
12月31日放送のNHK紅白歌合戦を筆頭に、各局が大晦日特番でしのぎを削る中、テレビ朝日の「ザワつく!大晦日」が4年連続で民放トップの視聴率を獲得しています。今年は、日本テレビとフジテレビが人気番組の企画を抜てきし、対抗姿勢を鮮明にしています。10代~30代の視聴者層を意識した各局の戦略を徹底的に解説します。
ディクテオン、2025G/JpnⅠグランドボーナスで総合優勝!地方競馬の新たな星
地方競馬所属馬を対象とした「2025G/Jpn1グランドボーナス」が、東京大賞典(大井)の終了をもって全対象競走を終えました。年間成績を集計した結果、ディクテオン(大井・荒山勝徳厩舎)が合計16ポイントを獲得し、見事総合優勝を果たしました!
ディクテオン、東京大賞典制覇で賞金1億円+ボーナス3000万円を獲得!地方競馬勢に新たな伝説
12月29日に行われたGⅠ東京大賞典で、ディクテオン(大井・荒山勝徳厩舎)が劇的な勝利を収めました。優勝賞金1億円に加え、地方競馬所属馬への転戦を促す「2025G/JpnⅠグランドボーナス」の総合優勝も獲得し、ボーナス3000万円を手にしたディクテオン。その活躍は、地方競馬界に新たな希望をもたらしています。
國學院大、ライフネット生命とスポンサーシップ延長!箱根駅伝総合優勝へ「最高の景色を見せる」
國學院大學陸上競技部が、オンライン生命保険のリーディングカンパニーであるライフネット生命保険株式会社とのスポンサーシップ契約を延長したことが発表されました。昨年12月から続くパートナーシップは、チームの更なる飛躍を後押しします。