73名が熱狂を巻き起こした!STARTOENTERTAINMENT『カウコン』3年ぶり開催の模様を徹底レポート
2025年12月31日、東京ドームにてSTARTOENTERTAINMENTが3年ぶりに贈るカウントダウンコンサート『STARTOtoMOVECOUNTDOWNCONCERT2025‐2026』が開催されました。SnowMan、King&Prince、なにわ男子、SixTONESなど、所属する73名のアーティストが出演し、約5万5千人のファンと共に2026年の幕開けを盛大に祝いました。熱狂と感動に包まれた一夜を、余すところなくレポートします!
【2025年版】平成の桜ソング30選!青春時代を彩った名曲を完全網羅
春の訪れを告げる桜の季節。卒業式や新生活の始まり、そして忘れられない思い出と深く結びついているのが、平成時代に生まれた数々の桜ソングです。THEFIRSTTIMESが選ぶ、定番から人気曲までを網羅した30選で、あの頃の青春を再び呼び覚ましましょう!
巨人、戸郷翔征は試行錯誤、育成の平山功太が2戦連発!開幕へ向けチーム状態は?
プロ野球巨人軍は17日、東京ドームでヤクルトとのオープン戦を行い、3-2で勝利しました。先発した戸郷翔征投手は、開幕に向け調整を続ける中で、納得のいく投球には至りませんでした。一方、打線では育成ルーキーの平山功太外野手が2戦連続となるホームランを放ち、その才能をアピールしました。
「ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編」北海道ロケが光る!漫画原作映画の新たな可能性
野球のWBCで日本中が熱狂したばかりですが、今週は話題の映画をご紹介!大人気漫画を原作とした「ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編」(公開中)です。劇中での大谷翔平選手の活躍が「漫画のようだ」と話題になりましたが、まさに漫画の世界が目の前に広がるような作品です。
SnowMan渡辺翔太、FLARUNE新CMで“透明感”表現!素直すぎる自分をポジティブに捉え「よく言えばピュア」
SnowManの渡辺翔太が、アルビオン「FLARUNE(フラルネ)」の新「ブライトライン」ブランドムービー「全方位、透明感」篇に出演。17日から特設サイトで公開されます。
阪神WBC組、合流即スタメン!大谷翔平との対戦経験も語る
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)から帰国した阪神タイガースの坂本誠志郎捕手(32)、佐藤輝明内野手(27)、森下翔太外野手(25)の3選手が17日、ZOZOマリンスタジアムでのロッテとのオープン戦に合流しました。前日帰国という慌ただしいスケジュールの中、3選手は体調に問題がないことを報告し、即スタメン出場を決めました。
2大会ぶりVへ!米国代表、決勝先発は元二刀流マクリーン!大谷翔平との名対決を振り返る
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で快進撃を続ける米国代表が、17日(日本時間18日)にベネズエラとの決勝戦に臨みます。一夜明けの公式練習で、決勝戦に先発するノーラン・マクリーン投手(24=メッツ)が意気込みを語りました。
【WBC】イタリアが先制!米国も1次R突破の可能性大!運命のB組最終戦
3月11日(日本時間12日)に開催されたWBC1次ラウンドB組の最終戦、イタリア対メキシコの試合で、イタリアが先制ホームランを放ちました。この結果、米国も1次ラウンド突破の可能性が大きく広がっています。
春風亭一之輔がWBCに物申す!「お茶たてポーズ」から「ナハナハ」まで昭和芸との比較、大谷選手の由利徹の真似も
落語家・春風亭一之輔さんが連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」で、今回は話題の「WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)」を取り上げました。ネットフリックス加入者の増加やドラマ『VIVANT』の話題に触れつつ、WBCへの興味をあっさりと語っています。
藤井貴彦アナ、ミラノ五輪選手への“失礼インタビュー”で批判 櫻井翔との明暗、日テレの顔としての課題
2026年ミラノ・コルティナ五輪が連日熱戦を繰り広げる中、日本テレビの報道番組『newszero』でのインタビューが物議を醸しています。元アナウンサーの藤井貴彦氏が、スキージャンプ混合団体で銅メダルを獲得した高梨沙羅選手らへのインタビューで、過去の出来事を蒸し返すような質問を投げかけ、SNSを中心に批判の声が上がっています。