甲府市、新たな価値創造へ!市長が「紡」の字に込めた想いとは?
山梨県甲府市役所で仕事始め式が行われ、樋口雄一市長が今年の仕事に対する漢字一字として「紡」を掲げました。街に新たな価値を生み出すための決意表明です。
山形県、インバウンド需要の取り込みへ「オール山形で」!150周年を機に観光地力強化
山形県が、2026年以降のインバウンド需要の取り込みに向けて、「オール山形で」の姿勢を鮮明にしました。5日の仕事始めに吉村美誉知事が訓示を行い、山形県誕生150周年という節目の年を、観光地の受け入れ態勢整備に全力で取り組む年と宣言しました。
香川県池田知事、新年の抱負を語る!「発展を掴み取る年」かがわマラソン成功にも期待
新年を迎え、香川県の池田豊人知事が職員に向けて新年のあいさつを行いました。多くの官公庁や企業が仕事始めとなる5日、池田知事は「発展を掴み取る年」だと力強く抱負を述べました。
震災15年へ、村井宮城県知事が復興事業への丁寧な取り組みを呼びかけ
2026年に東日本大震災から15年を迎えるのを前に、村井嘉浩宮城県知事が5日、官公庁職員に向けて復興事業への継続的な丁寧な取り組みを呼びかけました。仕事始めの訓示において、被災者の心のケアやコミュニティの再生、そして産業の復興など、多岐にわたる課題への対応を強調しました。
岡山・津山市で仕事始め式!市長・議長が鼓舞「目標達成へ気持ち一つに」
岡山県津山市の市役所大会議室で5日、仕事始め式が行われました。幹部職員50人が集まり、新年の決意を新たにしました。
北九州市長、書き初めで「一歩はみだす」披露!人口増加と企業誘致の好調で新たな挑戦を呼びかけ
年末年始の休みが明け、多くの企業や官公庁で仕事始めとなりました。福岡県北九州市では、武内和久市長が書き初めで今年のスローガンを披露し、2年連続の人口転入超過と過去最高の企業誘致という好調な状況を受け、更なる進化への決意を表明しました。
熊本地震から10年…熊本市長「平時からの備えが重要」災害の教訓を胸に新たな一歩
正月休み明けの5日、全国の官公庁や企業で仕事始めが行われました。熊本地震から10年という節目の年を迎えた熊本県では、防災・減災への意識を改めて高める決意が表明されました。
北海道、仕事始め!鈴木知事は物価高&ヒグマ対策に言及、札幌市長は「新しい価値」を強調
1月5日、北海道の官公庁や多くの企業が仕事始めを迎えました。鈴木知事や札幌市長、企業のトップたちが新年のあいさつを行い、それぞれの抱負を語りました。
熊本市長「熊本地震から10年、市民が安心できる体制を」3期目最後の年に決意新た
2024年、熊本市役所で仕事始め式が行われ、大西市長が職員に向けて訓示を行いました。テレビ熊本によるライブ配信も行われ、多くの市民が見守りました。
石川県庁で仕事始め式!馳知事が訓示「復興と挑戦」の年へ
石川県内の自治体で5日、新年の仕事始め式が行われました。石川県庁では、馳浩知事が幹部職員に向けて訓示を行い、能登半島地震からの復興加速と地域経済の活性化への強い決意を示しました。