【フィギュアスケート】三浦璃来&木原龍一組、ペアSPで5位発進!痛恨のリフトミスが痛い…
2月15日(日本時間16日)にイタリア・ミラノで開催されたフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく、24)木原龍一(33)組(木下グループ)が73.11点を獲得し、5位発進となりました。首位のミネルバファビエンヌ・ハゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差です。
【フィギュアスケート】世界王者の三浦・木原ペア、SPでまさかの5位!得意のリフトで痛恨のミス
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック、ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)組(木下グループ)が、5位と出遅れる結果となりました。中盤のリフトで乱れが生じ、今シーズンワーストの73.11点を記録しました。
三浦璃来・木原龍一組、五輪ペアSPでまさかのミス!ネット「衝撃的」「今まで見たことない」
2026年ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われ、三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は73.11点で5位発進となりました。首位のドイツ組とは6.90点差と、今後のフリーに向けて課題を残す結果となりました。
五輪フィギュア衝撃!マリニン、金メダル候補がまさかの8位に沈む…重圧に打ち砕かれたのか
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート男子シングルで、金メダル最有力候補とされていたイリア・マリニン(米国)が、まさかの8位に終わりました。これは、五輪フィギュアスケート史に残る大番狂わせと言えるでしょう。
五輪の重圧に飲まれたマリニン、男子フィギュアでまさかの8位
世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(21=米国)が、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで8位に終わりました。ショートプログラム(SP)首位で臨んだフリーでまさかの失策を連発し、金メダル候補としての期待を裏切る結果となりました。
「金メダルを盗まれた」佐藤駿の採点に海外から不満噴出!日本人ファンがなだめる“逆転現象”に驚き
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦で、自己ベストをマークした佐藤駿選手(エームサービス・明大)の採点に、海外ファンから疑問の声が上がっています。しかし、その状況に日本のファンがなだめるという“逆転現象”が起きています。
五輪フィギュア、フランスのペアが「漬物石」状態!2.5時間トップを譲らず首位
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート、アイスダンス・リズムダンスで、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が90.18点という高得点で首位に躍り出ました。しかし、その実力だけでなく、彼らの強さを表現するユニークな言葉がSNSで話題を呼んでいます。
チャ・ジュンファン、五輪SPで復活!団体戦のミスを乗り越え、トリプルアクセル成功で6位発進
2026ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪フィギュアスケート男子シングルショートプログラムで、韓国のチャ・ジュンファン選手(26)が自己ベストに及ばないも、今季自己最高の92.72点を獲得し、6位に入りました。3日前の団体戦でのミスを完全克服し、トリプルアクセルを成功させたことが大きなポイントです。
鍵山優真、SP2位発進!マリニンに次ぐ好演で五輪2連覇へ視界良好
フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで行われ、鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)が103.07点で2位発進となりました。首位はイリア・マリニン選手(米)で、5.09点差です。
日本代表、米国を追い詰める!フィギュア団体戦で見えた光明と鍵山優真への期待
2月8日に行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体決勝で、日本代表は米国にわずか1ポイント差で敗れ、2大会連続の銀メダルとなりました。しかし、その戦いぶりは、フィギュアスケート界に大きな衝撃を与え、今後の日本代表の可能性を大いに示唆するものとなりました。