札幌雪まつりが開幕!迫力満点の雪像&氷像が街を彩る
北海道の冬を代表するイベント「さっぽろ雪まつり」が、2月4日に札幌市で開幕しました。大通会場、すすきの会場、つどーむ会場の3カ所で開催され、初日から多くの観光客で賑わっています。
衆院選:中道新人、高市首相の憲法改正発言に「断る」と即答!愛知10区の注目候補
10月31日投開票の衆議院選挙。愛知10区から出馬した中道改革連合の藤原規眞氏が、高市早苗首相の憲法改正に関する発言に対し、SNSで「断る」と明確に否定しました。
26衆院選:憲法改正の議論に変化の兆し?各党の公約を徹底解説
日本国憲法は制定から一度も改正されていません。しかし、時代の変化とともに憲法と現実との間に矛盾が生じていることは、多くの人が感じているのではないでしょうか。今回の衆院選は、25年以上続く憲法改正の議論に、新たな動きをもたらす可能性があります。
社民党、立民との参院会派を離脱!「筋を通す」決断の背景は?
社民党の福島瑞穂党首が23日、衆院解散の可能性を受け、国会内で会見を開き、参院会派「立憲民主・社民・無所属」からの離脱を表明しました。今回の決断は、立憲民主党が公明党と新党「中道改革連合」を結成したことが大きな要因となっています。
自民・維新躍進なら憲法改正も視野?衆院選で注目すべき与野党の政策の違い
2月1日に始まった衆院選。自民党の高市早苗総裁は演説で「希望」を訴え、多くの聴衆を集めました。今回の選挙で、もし自民党と日本維新の会が躍進した場合、日本の政治は大きく動き出す可能性があります。今回は、与野党が異なる政策に注目し、その実現可能性について解説します。
共産党「志位和夫」氏、ソフトなイメージ覆し「朝日に指図されるいわれはない」と激怒!党内批判を封じ込め、議席半減の苦境
日本共産党の志位和夫議長(71)が、従来の穏やかなイメージを覆す激しい反論を朝日新聞に対して行ったことが波紋を呼んでいます。党首公選を訴えた元党幹部の除名や、自身の“不出馬”表明と重なり、共産党の閉鎖的な体質が改めて浮き彫りになっています。
7党党首討論で焦点!核兵器へのスタンス、各党の主張を徹底解説
27日に公示される衆議院選挙を前に、7党の党首が日テレNEWSNNNの「newszero」に出演し、党首討論を行いました。特に注目されたのは、核兵器に対する各党のスタンスです。安全保障環境が大きく変化する中、日本の防衛力をどのように強化していくのか、各党首がそれぞれの考えを語りました。
新党「中道改革連合」誕生!安保・原発・憲法、現実路線で勝負
立憲民主党と公明党が合流し、19日に結成された新党「中道改革連合」。その基本政策が発表され、安全保障、エネルギー、憲法、経済の各分野で、現実的な路線を打ち出しました。10代から30代の皆さんにも分かりやすく、その内容を解説します。
阪神淡路大震災から31年、山口県下関・長門・美祢で南海トラフ地震合同図上訓練を実施
1995年の阪神・淡路大震災から31年を迎えるにあたり、山口県下関市、長門市、美祢市の3市が合同で南海トラフ地震を想定した図上訓練を実施しました。地震発生時の初動対応や関係機関との連携を強化し、防災体制の強化を目指します。
立民・公明の新党結成の裏側を玉川徹氏が徹底分析!「2つの危機感」が結成の決め手か?
2024年2月8日投開票が有力視される衆院選を前に、立憲民主党と公明党が新党結成で合意しました。テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」に出演した元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、この動きの背景にある「2つの危機感」について詳しく解説しました。