自民党、大阪5区に杉田水脈氏を擁立!元維新の守島氏は2区で推薦へ
次期衆院選に向けて、自民党が大阪5区の候補者として、杉田水脈元衆院議員を擁立する方針を固めました。公明党が新党結成に伴い撤退したこの選挙区で、自民党は杉田氏を立てることで議席奪還を目指します。
高市首相の解散、舛添要一氏が「大誤算」と指摘!自民党の議席が50~60減る可能性も?
衆議院解散を表明した高市早苗首相に対し、元東京都知事で参院議員時代に厚労省などを歴任した国際政治学者の舛添要一氏が、自身のYouTubeチャンネルで“大誤算”を指摘しました。今回の解散総選挙が、自民党にとって予想以上の苦戦となる可能性を示唆しています。
立憲・公明の新党結成で自民党に大打撃?50人以上の落選者増加の可能性も
立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成したことが、今後の衆院選挙に大きな影響を与える可能性があると政治ジャーナリストの青山和弘氏が分析しました。16日放送のフジテレビ系情報番組「旬感LIVEとれたてっ!」で、その影響について詳しく解説しました。
長崎選挙:立憲と公明が新党結成で合意!次期衆院選へ波乱の展開か?
来月実施される見通しの解散総選挙に向けて、立憲民主党と公明党が新党結成で合意しました。長崎県内にも影響が及ぶ今回の動きを、わかりやすく解説します。
高市総理、落選議員に「次の選挙では自民の公認だけで勝てるように」…高支持率の裏で解散できない理由
高市早苗総理の高い支持率を背景に、解散・総選挙への期待が高まる一方、その実現には様々な課題が立ちはだかっています。’24年の衆院選で落選した議員たちへの衝撃的な一言と、解散に踏み切れない複雑な事情を深掘りします。
高市首相、解散検討へ!自民党「好機」と選挙準備加速、野党は苦戦か?
高市早苗首相が衆院解散の検討に入ったことで、政界は大きく動いています。高支持率を維持する自民党は「与党で過半数」の獲得を目指し、選挙準備を急ピッチで進めています。一方、野党は選挙対策が整っておらず、対応に追われています。
朝倉あき、ジブリ「かぐや姫」オーディション秘話告白「号泣しながら帰りました」
俳優の朝倉あきさんが、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で開催中の「カンヌ監督週間inTokio2025」で特別上映されたスタジオジブリの劇場版アニメ「かぐや姫の物語」のトークイベントに、個性的なワンピース姿で出席しました。約10年前のオーディションを振り返り、感動的なエピソードを披露しました。
脚本家・内館牧子さん、40歳で脚本家デビュー!13年の“暗黒時代”から挑戦者として輝いた人生
昨年12月に急逝された脚本家・内館牧子さん(享年77歳)。NHKの連続テレビ小説『ひらり』や大河ドラマ『毛利元就』など、数々のヒット作を生み出しましたが、その原点には13年間のOL時代という、“暗黒時代”があったことをご存知でしょうか?今回は、内館さんの波乱万丈な人生を振り返り、挑戦者として様々なフィールドで闘い続けた彼女の生き様を紐解きます。
RIZIN:参院選落選の久保優太、格闘家議員への挑戦継続!復帰戦は不成立も「やりながらが自分の生き方」
7月の参院選で3000万円を投じたものの落選した、初代K―1ウエルター級王者・久保優太選手(31歳)が、1年ぶりの復帰戦を飾りました。しかし、RIZIN師走の超強者祭りでのカルシャガ・ダウトベック選手(カザフスタン)との試合は、1Rに久保選手の左手指がダウトベック選手の右目に入ってしまい、試合不成立となりました。
RIZIN久保優太、まさかのノーコンテスト!政治家から格闘家へ再出発も…
大晦日の格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」で、久保優太(38)が政治家からリングへ復帰。カルシャガ・ダウトベック(32=カザフスタン)との対戦でしたが、消化不良のノーコンテストという結果に終わりました。