漫画家・東海林さだおさん、88歳で死去 「サラリーマン専科」や「アサッテ君」など長きにわたり活躍
サラリーマンの哀歓や食のエッセーで人気を博した漫画家、東海林さだおさん(本名:庄司禎雄)さんが、5月5日午前、心不全のため東京都内の病院で死去されました。88歳でした。
月曜日が憂鬱なあなたへ。精神科医が教える「ただの普通の日」と捉える考え方
「月曜日が憂鬱…」と感じる人、少なくないはず。週末の楽しかった時間が終わり、これから始まる1週間の仕事に気が重くなる…。そんな悩みを抱えるあなたに、精神科医Tomy先生が、心の負担を軽くする考え方と具体的なコツを紹介します。
電気グルーヴ伝説のラジオ番組、石野卓球の“まさかの奇行”を放送作家が告白「今だったら番組終わりますよ」
1991年から1994年にかけて放送された深夜ラジオ番組『電気グルーヴのオールナイトニッポン』。その熱狂的な時代を振り返る連載記事が話題を呼んでいます。放送作家の椎名基樹さんと、ヘビーリスナーだった作家・樋口毅宏さんが、番組の裏話や電気グルーヴの2人の本質、そして90年代サブカルの空気について語り合いました。
トランプ政権、イラン戦争を「神の加護」で正当化?キリスト教福音派への露骨な傾斜が批判を呼ぶ
トランプ大統領は、国内外で高まるイラン戦争への批判をかわすため、キリスト教の用語を多用し、支持基盤であるキリスト教福音派に訴えかけています。この動きは、宗教と政治の専門家から、戦争を「善と悪の決戦」と位置づけ、その物語を広める戦略だと指摘されています。
長州小力さん、無免許運転で信号無視か…近く書類送検へ
「キレてないですよ」のフレーズで知られる、ものまねタレントの長州小力さん(57)が、無免許運転と信号無視の疑いで警察に摘発されました。9日、FNNプライムオンラインが報じたところによると、近く書類送検される見込みです。
「褒めるところがない」と思ったら視野が狭い?コミュ強マネージャーが実践する「戦略的ほめ方」
「部下に褒めるところが見つからない…」そんな悩みを抱えるマネージャー必見!朝日新聞出版から発売された『できるリーダーはどこを「ほめる」のか?チームが自然と動き出す「戦略的ほめ方」』の著者、山本渉さんが、人を気持ちよく褒めるための意外なヒントを語ります。
まるでロケット発射?空を昇る飛行機雲の秘密を解明!
青空に現れる飛行機雲。その姿は、時にまるでロケットが宇宙へ飛び立つように見え、SNSなどで話題になることがあります。一体なぜ、飛行機雲はそんな不思議な見え方をするのでしょうか?雲研究者の荒木健太郎さんに、そのメカニズムをわかりやすく解説してもらいました。
嵐ラストライブにまさかの「関係者席なし」!上田竜也への同情と、ジュリー氏への複雑な思い
国民的アイドルグループ嵐のラストライブツアー『WeareARASHI』が、3月13日に北海道で幕を開けました。5月31日の東京ドーム公演が最終となるこのツアーで、まさかの決定が明らかになりました。
介護を受けるのが上手い人と下手な人?翻訳家が語るリアルな介護奮闘記
厚生労働省の調査によると、介護を行う家族の約半分が同居家族であり、そのうち子の配偶者が介護を担うケースも少なくありません。翻訳家・エッセイストの村井理子さんは、仕事と家事を両立させながら、認知症の義母と脳梗塞で倒れた義父の介護を続けています。今回は、村井さんの著書『義父母の介護』から一部を引用し、介護のリアルな実態に迫ります。
『NEXUS情報の人類史』美麗ケース入りセット、特別価格で登場!AI時代を生き抜くヒントが満載
世界的なベストセラー『サピエンス全史』の著者、ユヴァル・ノア・ハラリ氏による最新作『NEXUS情報の人類史』の上下巻セットが、美麗ケース入りで特別価格で発売されました!