なんJ大好き民のトレンドニュース

民間ロケット「カイロス」3号機、3月1日午前11時に打ち上げ!和歌山・串本町から宇宙へ挑戦

投稿日:2026年02月28日

宇宙事業会社スペースワンが開発する民間小型ロケット「カイロス」3号機が、3月1日午前11時に和歌山県串本町のスペースポート紀伊から打ち上げられることが決定しました。当初2月25日に予定されていた打ち上げは、悪天候のため延期されていましたが、ついにその日が近づいてきました。

和歌山・串本から小型ロケット「カイロス」3号機打ち上げ!地元盛り上がり、応援メッセージも宇宙へ

投稿日:2026年02月19日

民間単独で国内初の衛星軌道投入を目指す小型ロケット「カイロス」3号機が、25日に和歌山県串本町から打ち上げられます。過去2回の失敗から学び、万全の準備を重ねてきた今回の挑戦。地元は期待と興奮に包まれています。

痛恨ドローで優勝レースに暗雲!アーセナル、最下位相手にまさかの2-2!OBも嘆く「毎試合カップ戦決勝で戦え」

投稿日:2026年02月19日

プレミアリーグ首位を走るアーセナルが、現地2月18日に行われた第31節で、最下位のウォルバーハンプトンと敵地で対戦。2-2のドローという衝撃的な結果に終わり、優勝争いに暗雲が立ち込めています。

クロスカントリー男子10kmフリー:山﨑大翔が日本勢トップの30位!クレボが冬季五輪8個目の金メダル!

投稿日:2026年02月13日

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのクロスカントリースキー男子10kmフリーで、日本の山﨑大翔選手(22、となみ衛星通信テレビSC)が22分14秒6のタイムで30位に入賞しました。廣瀬崚選手(25、T.A.CSkiTeam)は33位馬場直人選手(29、中野土建スキークラブ)は35位となりました。

KDDI、モバイル事業が急成長!ARPU上昇&解約率低下でV字回復を実現

投稿日:2026年02月08日

KDDIは6日、2025年度第3四半期の業績説明会を開催し、モバイル事業が構造変革によって成長フェーズに移行していることを明らかにしました。子会社における不適切な取引の疑いが浮上しているものの、通信サービスへの影響はないとしています。

イプシロンS、26年度中に試験飛行へ!新型エンジン難航で従来型に回帰、日本の宇宙輸送手段確保へ

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、開発が難航している小型固体燃料ロケット「イプシロンS」について、計画を修正し、従来型のエンジンを用いることで2026年度中に試験機の打ち上げを目指す方針を明らかにした。これは、先日打ち上げに成功したH3ロケットと並ぶ日本の基幹ロケットであり、宇宙への輸送手段を早期に確保するための重要な一歩となる。

2028年度に実現か?宇宙から流れ星を降らせる!ALEの挑戦がついに第三段階へ

投稿日:2026年02月04日

東京を拠点とする宇宙ベンチャーALE(エール)が、人工流れ星の実現に向けて新たな挑戦を発表しました。過去2回の試みは失敗に終わりましたが、2028年度に3度目の試験を実施する予定です。成功すれば、2029~30年頃にはサービスが開始され、イベントやエンターテイメント業界に新たな可能性をもたらすかもしれません。

国産小型ロケット「イプシロンS」2026年度に試験飛行へ!エンジン変更で小型衛星輸送を加速

投稿日:2026年02月04日

開発が難航していた国産小型固体燃料ロケット「イプシロンS」に新たな動きがありました。文部科学省は4日、2段目エンジンを切り替え、2026年度に性能確認のための試験飛行を実施すると発表しました。これは、小型衛星の輸送手段確保を急ぐための決断です。

イプシロンS、来年度打ち上げへ!爆発事故で開発中断していた第2段を従来型に変更

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、改良型固体燃料ロケット「イプシロンS」の来年度中の打ち上げを目指す方針を発表しました。当初2024年度中の打ち上げを目指していた計画ですが、開発中の第2段で発生した2度の爆発事故を受け、第2段を従来型のものに変更して実現を目指します。この方針は文部科学省の部会で了承されました。

国産ロケット「イプシロンS」2026年度打ち上げへ!爆発事故から方向転換、早期運用を目指す

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、開発が難航していた国産小型ロケット「イプシロンS」について、2026年度中の打ち上げを目指す計画を発表しました。これは、2020年から開発が進められていた次世代ロケットで、日本の宇宙開発における重要な一歩となります。