高市首相、電撃解散!戦後最短16日間の「真冬の総選挙」に国民困惑と期待
高市首相が19日、衆院解散を表明し、投開票までわずか16日間という異例の「真冬の総選挙」が決定しました。物価高騰、日中関係、能登半島地震からの復興など、課題が山積する中、国民からは首相の決断に困惑や期待の声が上がっています。今回は、街の声を集め、この緊急解散の行方を徹底的に分析します。
国交省が緊急発表!日本海側を中心に記録的な大雪警戒、5日間で不要不急の外出は自粛を
1月21日から25日にかけて、北日本から西日本の日本海側を中心に記録的な大雪となる恐れがあるとして、国土交通省が緊急発表を行いました。山地・平地ともに5日以上雪が降り続く異例の事態が予想されており、皆さんの安全確保が最優先です。
イラン抗議デモ2週間目:軍当局が強硬姿勢、治安維持を最優先に
2025年12月末から続くイランでの抗議デモは、10日現在も2週間目を迎えています。経済危機を背景としたデモは、次第に反政府デモへと拡大しており、治安当局との衝突によるさらなる被害拡大が懸念されています。
「推し活」の闇?フラワースタンドの“未払い”が続出!生花店が告白する悪質な手口とは
ライブやコンサート会場で見かける華やかなフラワースタンド。それは、ファンが「推し」を応援する定番のアイテムとなっています。しかし、その裏側では、生花店が“未払い”問題に頭を悩ませているという驚きの事態が発覚しました。
災害時は要注意!フェイクニュースに騙されないための“見分け方”を元刑事が徹底解説
2024年1月17日は阪神・淡路大震災から31年。近年、日本各地で地震が頻発する中、災害時に広がるフェイクニュースへの警戒が不可欠となっています。不安を煽る偽情報が拡散され、避難行動の混乱や被害の拡大につながる情報災害を防ぐために、正しい情報を見抜く力を身につけましょう。元刑事の視点から、フェイクニュースの特徴と見分け方を分かりやすく解説します。
大学共通テスト期間中、那覇署が痴漢・盗撮対策を強化!FC琉球さくら選手も参加し、受験生を守る!
1月17日、18日に実施される大学入学共通テストを目前に控え、那覇署が受験生を痴漢や盗撮といった犯罪から守るため、警戒を強化します。ゆいレール車内や駅構内に警察官を配置し、防犯対策を徹底します。
阪神・淡路大震災31年:6000の灯籠が記憶を紡ぐ、未来への防災意識を高める
1月17日、阪神・淡路大震災から31年という節目の年を迎えました。神戸市中央区の東遊園地では、約6000個の竹と紙の灯籠が「1995つむぐ1.17」の文字を形作り、午前5時46分、発生時刻に参加者が黙とうを捧げました。あの日の6434人の尊い命と、3人の行方不明者の方々を追悼し、震災の記憶を風化させないための祈りが込められました。
共通テスト開始!体調不良やトラブルに備え、追試験も視野に
いよいよ本日17日から、大学入学共通テストが2日間の日程でスタートします。全国650会場で約49万6000人が受験する大規模なイベント。万が一、体調不良や交通機関のトラブルに見舞われた場合でも、諦めずに追試験の利用を検討しましょう。
大学入学共通テスト、いよいよ開始!受験票は自分で印刷して持参!
1月17日・18日の2日間、全国650会場で約49万6000人が受験する大学入学共通テストがスタートします。今回の共通テストから、受験票の取り扱いと試験会場での注意点に大きな変更がありました。受験生の皆さんは、以下のポイントをしっかり確認しておきましょう!
阪神・淡路大震災31年:避難所の壮絶な体験から学ぶ「災害関連死」を減らすために…今できる備えとは?
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、あすで31年が経過します。マグニチュード7.3、最大震度7を記録したこの大災害は、神戸をはじめとする広範囲に甚大な被害をもたらし、関連死を含め6,434人もの尊い命が失われました。今回は、神戸出身のキャスターが取材した現地の今と、震災の経験から得られた教訓、そして私たちが今できる備えについてご紹介します。