巨人新外国人ウィットリー、来日初被弾!広島打線に2発浴びる…先発降板は回避
巨人の新外国人投手、フォレスト・ウィットリー投手が、7日に行われた広島との試合で来日初の被本塁打を喫しました。最速163キロの速球を武器にしていた右腕でしたが、広島打線に攻略され、苦戦を強いられました。
ソフトバンク、連勝ストップ!エラーと失点が重なり西武に逆転負け…大関友久は5回途中で6失点
7日、みずほPayPayドームで行われたプロ野球パ・リーグの試合で、ソフトバンクが西武に6-8で敗れ、連勝は2でストップしました。先発の大関友久投手は、味方のエラーも絡み5回途中で6失点と苦しみ、黒星を喫しました。
外崎修汰、今季1号で劇的同点!12年連続ホームランも達成!
西武ライオンズの外崎修汰内野手が、7日のソフトバンク戦で見事な一撃を放ちました。チームが苦戦する中、4回に放った同点2ランホームランは、まさにチームに活気をもたらす一発となりました。
岡本和真、マルチ安打もチームは5連敗…ドジャース打線が猛威!山本由伸&大谷翔平との再戦も控える
ブルージェイズの岡本和真選手(29)が6日(日本時間7日)のドジャース戦に「4番・三塁」で先発出場し、4打数2安打を記録するも、チームは2-14で大敗を喫しました。開幕戦以来となるマルチ安打を放ったものの、チームの連敗は5に伸びています。
ドジャース・佐々木朗希、初回無失点も「焦り」が痛恨被弾に繋がる…自己ワーストの6失点
ドジャースの佐々木朗希投手が5日(日本時間6日)のナショナルズ戦に先発し、5回5安打6失点で降板。打線が逆転したため敗戦投手は免れたものの、課題を残す投球内容となりました。
佐々木朗希、自己ワーストの6失点!「不安と緊張は普通」とマウンド上の心境を吐露
ドジャースの佐々木朗希投手が、5日(日本時間6日)のナショナルズ戦で自己ワーストとなる6失点を喫しました。初回から苦しみ、5回90球で5安打6失点で降板。しかし、試合後には「プロに入ってから、自信を持ってマウンドに上がるというより、基本的にみんな不安と緊張はあると思う。それが普通のことで、悪いことではない」と、自身の精神状態について率直に語りました。
ドジャース、5点差大逆転!大谷翔平が先制弾&決勝犠飛!佐々木朗希は苦戦も打線が爆発
ドジャースが、ナショナルズとの激戦を制し、3連勝を飾りました!5点差をひっくり返す大逆転勝利で、貯金を5に伸ばしています。大谷翔平選手は、チームを勝利に導く先制ソロと決勝犠飛を含む2安打2打点と、まさにヒーローの活躍でした。
佐々木朗希、MLB2度目の先発は苦戦!2発被弾の6失点でマウンド降板
4月5日に行われたナショナルズ戦で、佐々木朗希投手がMLB2度目の先発マウンドに上がりましたが、2本の被弾を含む6失点と苦しい内容となり、5回でマウンドを降板しました。
【阪神】桐敷拓馬、まさかの2試合連続被弾!“無被弾左腕”に一体何が?ブルペンにも影響か
4月5日に行われた阪神対広島戦で、阪神の桐敷拓馬投手がモンテロ選手にサヨナラ本塁打を浴び、チームは2-1で敗戦。なんと桐敷投手は、2試合連続での被弾となりました。昨シーズンまで無被弾を誇っていた左腕に、一体何が起きているのでしょうか?
DeNA・入江大生、初回援護を背に踏ん張れず4回4失点で降板 カード勝ち越し逃す
最下位タイからの浮上を目指すDeNAベイスターズ。4日の東京ドームでの巨人戦に先発した入江大生投手が、4回4失点と苦しみ、今季初勝利はならず。打線は初回に3点を奪うも、その後追加点を許し、試合は緊迫した展開となっています。