【WBC】鈴木誠也、初回から猛爆!2発&決勝押し出し四球で日本を勝利に導く!
3月7日、東京ドームで行われたWBC1次ラウンドC組の日本対韓国戦で、鈴木誠也選手(31=カブス)が圧巻の活躍を見せました。初回に先制を許した侍ジャパンを、一気に勢いで勝利に導き、WBC初のヒーローインタビューに輝きました。
侍ジャパンの異次元打線に韓国メディア戦慄!「世界水準に達していない」と嘆く
3月7日に行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドC組の第2戦で、日本代表侍ジャパンが韓国代表に8-6で勝利しました。この結果、侍ジャパンは開幕から2連勝となり、準々決勝ラウンド進出に大きく近づいています。
侍ジャパン鈴木誠也がWBC初弾!劇的な一発で韓国戦を盛り上げる
3月7日、東京ドームで行われたWBC1次ラウンドC組の日本対韓国戦で、侍ジャパンの鈴木誠也選手(31=カブス)が自身初のWBC本塁打を放ちました。初回、3点を先制された直後のピンチに、チームを救う劇的な一発となりました。
藤枝MYFC、PK戦制覇で今季初連勝!10人でもサポーターの力で勝利掴む!
Jリーグ百年構想リーグ第5節、藤枝MYFCがホームでジュビロ磐田と激戦を繰り広げ、PK戦の末に勝利を収めました。今シーズン初の連勝を飾り、勢いに乗る藤枝MYFC。槙野智章監督は、苦しい状況でも勝利を掴んだ要因として、サポーターの熱い応援に感謝の言葉を述べました。
フィリーズレビュー:ギリーズボール、桜花賞への切符掴む!西塚洸二騎手の冷静な手綱捌きが光った
3月7日、阪神競馬場で開催されたGⅡフィリーズレビュー(3歳牝馬、芝1400m)で、10番人気のギリーズボール(父エピファネイア)が鮮やかな差し切りで初重賞制覇を果たしました。上位3頭には、4月12日に開催されるGⅠ桜花賞(阪神芝外1600m)への優先出走権が与えられます。ギリーズボールは、サンアントワーヌを1馬身3/4差、アイニードユーをハナ差抑えての勝利となりました。
RIZIN.52:武田光司、緊急出場でコレスニック下す!準備期間3日での劇勝に会場沸騰
7日、有明アリーナで開催された格闘技イベント「RIZIN.52」で、武田光司(31)がビクター・コレスニック(29=ロシア)に3―0の判定勝ちを収めました。この勝利は、直前になって相本宗輝が交通事故で欠場した穴を埋める形で、出場決定からわずか3日という異例の状況下でのもので、会場を大いに盛り上げました。
RIZIN.52:高木凌、ドクターストップでTKO勝利!武田光司へ宣戦布告「逃げんなよ!」
2024年3月7日、東京・有明アリーナで開催されたRIZIN.52で、高木凌選手(パラエストラ八王子)が木村柊也選手(BRAVE)に1R終了時TKO勝利を収めました。試合は、木村選手の右目にグローブが触れたことが原因でドクターストップとなり、高木選手に勝利が確定しました。
【中山牝馬S】11人気ビヨンドザヴァレー、まさかの大激走!芝への変更が奏功し2着に輝く
3月7日(土)中山競馬場で行われたGⅢ中山牝馬ステークス。11番人気のビヨンドザヴァレーが、予想を覆す大健闘を見せ、2着争いを制しました。優勝馬が独走する展開の中、ハナ、クビ、クビという激しい差し合いを制し、わずかに先着した劇的なレースでした。
フィリーズレビュー:サンアントワーヌ惜しくも2着!騎手たちの熱いコメントを徹底解説
10月29日に行われたフィリーズレビュー(GIII)は、サンアントワーヌが素晴らしい走りを見せましたが、惜しくも勝ち馬には及ばず2着となりました。レース後、各騎手のコメントが入りましたので、熱い想いをまとめてご紹介します!
WBC開幕戦で父の期待に応える!オランダ代表ドリュー・ジョーンズ、ベネズエラ戦でタイムリー二塁打!
3月6日(日本時間7日)に開幕したワールドベースボールクラシック(WBC)で、オランダ代表のドリュー・ジョーンズ選手が鮮烈なデビューを飾りました。なんと、監督を務めるのは野球殿堂入りを目前に控える父、アンドリュー・ジョーンズ氏!親子でWBCの舞台を彩る感動的なストーリーに注目が集まっています。