なんJ大好き民のトレンドニュース

ショウヘイ、AJCC制覇!ドバイか大阪杯か、最強世代の中心へ

投稿日:2026年01月25日

1月25日、中山競馬場で開催されたGⅡアメリカジョッキークラブカップ(AJCC)で、ショウヘイ(牡4・友道厩舎)が川田将雅騎手とのコンビで優勝しました。初対戦の年長馬を相手に、1馬身半差の完勝で重賞2勝目を手にしたショウヘイ。その快進撃は、明け4歳世代の強さを改めて印象付けるとともに、今後の活躍への期待を高めています。

熱海富士、初優勝はならずも敗者ならではの行動にSNSが反響!悔しさを糧に更なる高みへ

投稿日:2026年01月25日

大相撲初場所千秋楽、熱海富士(前頭四枚目)は大関安青錦との優勝決定戦で惜しくも敗れ、初優勝を逃しました。静岡県出身の力士として戦後初の賜杯を期待されていただけに、悔しさは隠せません。しかし、その後の熱海富士の行動が多くの人の心を掴み、SNSで大きな反響を呼んでいます。

ドゥラドーレス、あと一歩!AJCCで惜しくも2着、重賞制覇は目前か

投稿日:2026年01月25日

25日、中山競馬場で開催されたG2・AJCC(芝2200m)で、1番人気に支持されたドゥラドーレス(牡7、宮田調教師)が、ショウヘイに1馬身半差の2着に敗れました。4戦連続の重賞2着という結果となり、ファンからは「悔しい」の声が上がっています。

【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ

投稿日:2026年01月25日

1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。

ドゥラドーレス、AJCC惜しくも2着!ルメール騎手「あと一歩」、宮田師はタイトル奪取に意欲

投稿日:2026年01月25日

25日、中山競馬場で開催された第67回AJCC(G2・芝2200メートル)で、ドゥラドーレスは直線で猛脚を繰り出しましたが、先行したショウヘイにクビ差で及ばず2着となりました。これで、昨年5月のエプソムCから続く重賞レースで4戦連続の2着という結果となりました。

ロードクロンヌ、待望の重賞制覇!プロキオンSで力強い差し切り!

投稿日:2026年01月25日

2024年5月25日、京都競馬場で行われたG2プロキオンS(ダート1800m)で、1番人気のロードクロンヌ(牡5)が重賞初制覇を果たしました!好位からじっくり脚をため、直線でしぶとく伸びて後続を差し切り、見事1着となりました。

ロードクロンヌ、プロキオンSで重賞初V!人気に応え、ゴール前差し切り劇

投稿日:2026年01月25日

1月25日、京都競馬場で行われたプロキオンステークス(GⅡ)で、1番人気に支持されたロードクロンヌが、見事重賞初制覇を果たしました!

衝撃の結末!3連単925万円の大波乱!16番人気&15番人気が中山5Rを制覇!

投稿日:2026年01月25日

25日、中山競馬場で行われた3歳新馬戦(芝2000メートル)で、まさかの大波乱が起きました。16番人気のヤマニンヘルシェが勝利し、2着には15番人気のミズノミヤコが食い込むという、信じられない結果となりました。

ボンドガール、惜しくもアタマ差!復活の2着で重賞2着回数で歴代牝馬と並ぶ

投稿日:2026年01月24日

2026年1月24日(土)、小倉競馬場で行われたGⅢ小倉牝馬ステークス。8番人気と低評価ながら、ボンドガール(牝5・手塚久)がメンバー最速の末脚で2着に食い込み、久々にその実力を発揮しました。

ジョスラン、小倉牝馬Sで重賞初V!C.ルメール騎手はJRA全10場重賞制覇達成

投稿日:2026年01月24日

2024年6月24日、小倉競馬場で行われた第2回小倉牝馬ステークス(GIII・芝2000m)で、1番人気に支持されたジョスランが、後続を差し切って見事優勝しました!