なんJ大好き民のトレンドニュース

【惜敗】ボンドガール、猛追もあと一歩!小倉牝馬Sで7度目の重賞2着

投稿日:2026年01月24日

1月24日、小倉競馬場で開催された小倉牝馬S(G3)で、8番人気ボンドガールが惜しくも2着に終わりました。直線、外から驚くべき脚力を爆発させ、勝利馬に迫りましたが、届きませんでした。

ジョスランが小倉牝馬賞を制覇!ルメール騎手、全10場重賞制覇の偉業達成!

投稿日:2026年01月24日

2024年2月24日、小倉競馬場で開催された「小倉牝馬S・G3」で、1番人気のジョスラン(牝4歳、美浦・鹿戸)が重賞初制覇を果たしました。ラストスパートで8番人気のボンドガールとの激しい追い込み合戦を頭差で制し、会場を沸かせました。

ショウナンハヤナミ、若駒Sで豪快な差し切り勝利!デビューから連勝を飾る

投稿日:2026年01月24日

1月24日(土)に京都競馬場で行われた若駒S(3歳オープン、リステッド、芝2000メートル)で、ショウナンハヤナミデビューからの連勝を飾りました!

フィンガー、ブルーバードカップで重賞初制覇!羽田盃への優先出走権獲得

投稿日:2026年01月21日

1月21日(水)、船橋競馬場で開催された第52回ブルーバードカップ(3歳オープン、JpnⅢ)を、戸崎圭太騎手のフィンガーが制しました。デビューから4戦目で初勝利を挙げたフィンガーは、いきなりの重賞挑戦で断然の1番人気に応え、見事重賞初制覇を果たしました。この勝利で、4月29日に大井競馬場で行われる羽田盃(JpnⅠ)への優先出走権を獲得しました。

ダイワメジャー追悼:奇跡の復活劇を振り返る-丈夫な馬がG1ロードを駆け抜けた伝説

投稿日:2026年01月20日

2018年に引退した名馬、ダイワメジャー。数々の困難を乗り越え、G1を5勝したその輝かしい軌跡を、アーカイブス復刻版として振り返ります。特に、故障からの完全復活を遂げた2006年秋の天皇賞・秋制覇は、競馬ファンにとって忘れられない感動的な瞬間でした。

【日経新春杯】シャイニングソードは8着、川田騎手「馬場が合わなかった」

投稿日:2026年01月18日

1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたシャイニングソードは、メンバー最速の上がり3ハロン33秒4を記録しながらも8着に終わりました。

【京成杯】アクセスは9着、外枠が影響?グリーンエナジーが重賞初制覇!

投稿日:2026年01月18日

1月18日、中山競馬場で開催された第66回京成杯・G3(芝2000m)は、グリーンエナジー重賞初勝利を飾りました。3番人気で出走したアクセスは、9着に終わりました。

【日経新春杯】11番人気・ファミリータイム、惜しい2着!松山騎手は悔しさを滲ませ、石坂師は長距離適性の証明に胸を張る

投稿日:2026年01月18日

1月18日、京都競馬場で行われた第73回日経新春杯(G2・芝2400メートル)で、11番人気のファミリータイムが首差で2着に食い込みました。前団で積極的にレースを進めたファミリータイムは、最後の直線で首を伸ばして激しく追い込みましたが、惜しくもゲルチュタールにわずかに及ばず、勝利を逃しました。

グリーンエナジー、重賞初制覇!京成杯中山を制し、新春のスター誕生!

投稿日:2026年01月18日

1月18日、中山競馬場で開催されたG3・京成杯(芝2000m)で、2番人気グリーンエナジー(牡)が劇的な勝利を収めました。上原佑調教師の管理馬であるグリーンエナジーは、重賞初制覇という快挙を成し遂げ、今後の活躍が期待される一本となりました。

9歳ウイングレイテスト、2年ぶりカーバンクルS制覇!しぶとく抜け出し、復活の勝利を飾る

投稿日:2026年01月17日

1月17日、中山競馬場で行われたカーバンクルステークス(4歳以上オープン、芝・外1200メートル、ハンデ)で、7番人気ウイングレイテスト(牡9歳)が劇的な勝利を収めました。松岡正海騎手が手綱を握り、好位からしぶとく抜け出す脚力で、2023年のスワンステークス以来、2年3カ月ぶりとなる嬉しいVを飾りました。