衝撃の2着!13番人気バトルクライ、根岸Sで大暴れ!フェブラリーSへ可能性も
1月1日に行われたG3・根岸Sで、13番人気のバトルクライ(牡7、高木調教師)が2着に飛び込む大健闘を見せました。伏兵の一頭が、明けましておめでとうございます!と言わんばかりの鮮やかな走りを見せ、競馬ファンを驚かせました。
【舞鶴S】プロミストジーン、武豊との新コンビでオープン入りへ!好材料満載で本命に推す
土曜日の京都競馬メイン、ダート1800メートルの3勝クラス「舞鶴S」が注目を集めています。昨年はダブルハートボンドがこのレースを制し、その後のチャンピオンズC制覇へと繋げたように、将来有望な牝馬たちの登竜門と言えるでしょう。
遅れてきた大物候補!ウェイワードアクト、根岸Sで重賞初制覇へ-勢い止まらぬ連対記録と充実の追い込み
明け6歳となったウェイワードアクト(牡、美浦・田中博康厩舎)が、2月1日に行われる根岸S(G3、東京競馬場・ダート1400m)に初出走します。安定感抜群の成績と、前走の勝利で勢いに乗る同馬は、重賞制覇も十分に視野に入っています。
“アニキ”立花誠吾、世界ジュニア初戴冠!青柳亮生を破り、新たな時代へ
2月25日、千葉・幕張メッセにて開催された全日本プロレスの大会で、“アニキ”こと立花誠吾選手(28)が青柳亮生選手(26)を破り、世界ジュニアヘビー級王座を初戴冠しました。27分10秒の激闘の末、立花選手は得意のヤンキーハンマーを炸裂させ、王座を奪取しました。
ショウヘイ、AJCC制覇!ドバイか大阪杯か、最強世代の中心へ
1月25日、中山競馬場で開催されたGⅡアメリカジョッキークラブカップ(AJCC)で、ショウヘイ(牡4・友道厩舎)が川田将雅騎手とのコンビで優勝しました。初対戦の年長馬を相手に、1馬身半差の完勝で重賞2勝目を手にしたショウヘイ。その快進撃は、明け4歳世代の強さを改めて印象付けるとともに、今後の活躍への期待を高めています。
熱海富士、初優勝はならずも敗者ならではの行動にSNSが反響!悔しさを糧に更なる高みへ
大相撲初場所千秋楽、熱海富士(前頭四枚目)は大関安青錦との優勝決定戦で惜しくも敗れ、初優勝を逃しました。静岡県出身の力士として戦後初の賜杯を期待されていただけに、悔しさは隠せません。しかし、その後の熱海富士の行動が多くの人の心を掴み、SNSで大きな反響を呼んでいます。
ドゥラドーレス、あと一歩!AJCCで惜しくも2着、重賞制覇は目前か
25日、中山競馬場で開催されたG2・AJCC(芝2200m)で、1番人気に支持されたドゥラドーレス(牡7、宮田調教師)が、ショウヘイに1馬身半差の2着に敗れました。4戦連続の重賞2着という結果となり、ファンからは「悔しい」の声が上がっています。
【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ
1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。
ドゥラドーレス、AJCC惜しくも2着!ルメール騎手「あと一歩」、宮田師はタイトル奪取に意欲
25日、中山競馬場で開催された第67回AJCC(G2・芝2200メートル)で、ドゥラドーレスは直線で猛脚を繰り出しましたが、先行したショウヘイにクビ差で及ばず2着となりました。これで、昨年5月のエプソムCから続く重賞レースで4戦連続の2着という結果となりました。
ロードクロンヌ、待望の重賞制覇!プロキオンSで力強い差し切り!
2024年5月25日、京都競馬場で行われたG2プロキオンS(ダート1800m)で、1番人気のロードクロンヌ(牡5)が重賞初制覇を果たしました!好位からじっくり脚をため、直線でしぶとく伸びて後続を差し切り、見事1着となりました。