マクリール、黒竹賞を制覇!横山武史騎手「かなり良くなると思う」
1月10日の中山9R、黒竹賞(3歳1勝クラス・ダート1800m)で、マクリール(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎)が後方から早めのタイミングでまくり、見事勝利を飾りました。単勝オッズ1.7倍の圧倒的な人気に応え、2馬身差で2連勝を達成しました。
尚志高校、PK戦の末に神村学園に敗れ決勝進出ならず…劇闘の準決勝を振り返る
第104回全国高校サッカー選手権大会の準決勝が10日、東京・国立競技場で行われ、福島県代表の尚志高校は、神村学園(鹿児島県)との激戦の末、PK戦で8-9で敗れ、初の決勝進出はなりませんでした。
パイロマンサー、もちの木賞で連勝!ハイレベルなレースを制し、今後の活躍に期待
2日、京都競馬場で行われたもちの木賞(2歳・1勝クラス・ダ1800m)で、1番人気に支持されたパイロマンサーが、見事デビュー2連勝を飾りました。16頭中15頭が前走1着馬という、非常にハイレベルな一戦を制し、その実力を証明しました。
クリソベリル、古豪ゴールドドリームを撃破!2019年チャンピオンズカップを振り返る
12月1日、チャンピオンズカップが開催されました。今回は、2019年の激戦をプレイバック!3歳馬クリソベリルが、実績豊富な古馬たちを相手に、見事勝利を飾ったレースの模様を詳しくレポートします。
アーセナル、リヴァプールとの激戦はドロー!公式戦連勝ストップ、上位4チームは全て痛み分け
プレミアリーグ第21節、アーセナルとリヴァプールの直接対決が、スコアレスドローで終わりました。連勝を“7”で止めたアーセナルは、2位マンチェスター・シティとの差を縮められず。上位4チームが全てドローという結果となり、順位争いはさらに混戦を極めています。
アーセナル、アストン・ヴィラとの激戦制し首位で新年!4発勝利で優勝へ大きく前進
現地時間30日、プレミアリーグ第19節でアーセナルがホームでアストン・ヴィラを4-1で下し、公式戦11連勝中の強豪を撃破しました。この勝利でアーセナルは首位をキープし、2024年を最高の形で締めくくりました。
アーセナルvsリヴァプール、首位攻防は0-0ドロー!手に汗握る激戦を徹底レポート
プレミアリーグ第21節、首位アーセナルと4位リヴァプールのビッグマッチが9日に行われました。0-0というスコアで両チームは互いに譲らず、手に汗握る激戦となりました。
アーセナル、リバプールとの激戦は0-0ドロー!5連勝ストップ、サカとケルケズの激しいマッチアップに注目
プレミアリーグ第21節、首位アーセナルと4位リバプールのビッグマッチは、0-0のドローで幕を閉じました。アーセナルは5連勝がストップし、リバプールは3試合連続のドローという結果となりました。試合は前半アーセナル、後半リバプールが優勢に立ち、最後まで見応えのある展開となりました。
NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、引退!南アフリカで新たなスタート
2022年のGⅠNHKマイルカップで圧倒的な勝利を飾ったダノンスコーピオン(牡7)が、競走馬としてのキャリアに終止符を打ちました。JRAは7日、同馬の競走馬登録抹消を発表。今後は南アフリカで種牡馬として新たな人生を歩むことになります。
仏カランダガン、外国馬初の特別賞!年度代表馬はフォーエバーヤング
2025年度JRA賞が6日に決定し、年度代表馬にはサウジカップとBCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が輝きました。また、昨年のジャパンカップをレコード勝ちで制したフランスのカランダガン(セン5、F・グラファール)が、外国馬として初の特別賞を受賞しました。