なんJ大好き民のトレンドニュース

立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を設立!安保関連法は「合憲」と明記、原発と憲法改正で合意

投稿日:2026年01月19日

立憲民主党と公明党が合流し、新たな政治勢力「中道改革連合」が誕生します。両党は19日に基本政策を発表する予定で、その内容が注目を集めています。特に、安全保障関連法に対する立場が大きな変化を見せています。

阪神淡路大震災から31年…女優・木元ゆうこ(59)が語る「生かされている」という感謝

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年を迎えた日。女優の木元ゆうこさん(59)が、自身のブログで当時の経験と、そこから得た「今を大切に生きる」という想いを綴りました。

新幹線・地下鉄で地震が起きたら?最新の安全対策と過去の事例から学ぶ

投稿日:2026年01月17日

2024年1月6日に鳥取県・島根県で発生した最大震度5強の地震を受け、新幹線や地下鉄といった公共交通機関の安全性への関心が高まっています。特に、巨大地震が予測される日本において、これらの交通機関を利用する際の備えは非常に重要です。今回は、新幹線や地下鉄の地震対策の現状と、過去の事例から学べるポイントをわかりやすく解説します。

災害時は要注意!フェイクニュースに騙されないための“見分け方”を元刑事が徹底解説

投稿日:2026年01月17日

2024年1月17日は阪神・淡路大震災から31年。近年、日本各地で地震が頻発する中、災害時に広がるフェイクニュースへの警戒が不可欠となっています。不安を煽る偽情報が拡散され、避難行動の混乱や被害の拡大につながる情報災害を防ぐために、正しい情報を見抜く力を身につけましょう。元刑事の視点から、フェイクニュースの特徴と見分け方を分かりやすく解説します。

阪神淡路大震災から31年、山口県下関・長門・美祢で南海トラフ地震合同図上訓練を実施

投稿日:2026年01月17日

1995年の阪神・淡路大震災から31年を迎えるにあたり、山口県下関市、長門市、美祢市の3市が合同で南海トラフ地震を想定した図上訓練を実施しました。地震発生時の初動対応や関係機関との連携を強化し、防災体制の強化を目指します。

神戸・東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」 遺族代表が母親への想いを語る「もう31年会えてないよ」

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年となる日、神戸市中央区の東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」が開かれました。約6千本の灯籠が「つむぐ1・17」の文字を浮かび上げ、多くの参列者が午前5時46分、発生時刻に黙とうを捧げました。

阪神・淡路大震災31年:神戸で追悼式、未来への「備え」を改めて考える

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年となる日。1995年のこの日、震度7の激しい揺れが神戸の街を襲い、6434人もの尊い命が失われました。神戸市では追悼のつどいが行われ、犠牲者を追悼するとともに、未来への災害への備えを改めて考える一日となりました。

阪神・淡路大震災31年:避難所の壮絶な体験から学ぶ「災害関連死」を減らすために…今できる備えとは?

投稿日:2026年01月16日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、あすで31年が経過します。マグニチュード7.3、最大震度7を記録したこの大災害は、神戸をはじめとする広範囲に甚大な被害をもたらし、関連死を含め6,434人もの尊い命が失われました。今回は、神戸出身のキャスターが取材した現地の今と、震災の経験から得られた教訓、そして私たちが今できる備えについてご紹介します。

JR山手線大規模停電で首都圏大混乱!通勤・通学に大打撃、共通テストへの影響は?

投稿日:2026年01月16日

16日早朝、JR山手線と京浜東北線で発生した大規模な停電により、首都圏の通勤ラッシュが直撃し、約67万3000人に影響が出ました。始発から運転を見合わせたため、多くの駅で入場規制や線路歩行が発生する前代未聞の混乱となりました。明日の共通テスト受験生への影響も懸念されています。

立憲民主党と公明党が新党「中道改革」で合意!玉川徹氏が語る“危機感”の裏側

投稿日:2026年01月16日

立憲民主党と公明党が、新党結成で合意したことが16日、明らかになりました。テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、元テレビ朝日社員でコメンテーターの玉川徹氏が、この動きの背景にある“危機感”について語りました。