カブス、元DeNAオースティン内野手獲得!今永昇太と再会、鈴木誠也との連携にも期待
鈴木誠也選手と今永昇太選手が所属するアメリカ大リーグのカブスが、プロ野球DeNAを自由契約とした内野手オースティン選手と1年125万ドル(約1億9500万円)で契約合意したことが18日、明らかになりました。DeNA時代に共に活躍した今永選手と、再びチームメートとしてプレーすることになります。
衝撃のメジャー復帰!元DeNAオースティン、カブスと1年契約合意!今永昇太&鈴木誠也との再会も
横浜DeNAベイスターズで活躍したタイラー・オースティン選手(34)が、なんと7年ぶりにメジャーリーグへ復帰!シカゴ・カブスと1年契約を結んだことが球団から発表されました。契約総額は125万ドル(約1億9000万円)と報じられています。
高市首相のあの言葉が年間大賞に!?「新語・流行語大賞」で「働いて働いて…」が選出!9年前の「神ってる」も振り返る!
まさかの年間大賞に騒然!高市首相「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」に選考委員も度肝を抜かれた?!
「新語・流行語大賞」の年間大賞が本日発表され、高市早苗首相が自民党総裁選挙で表明した決意の言葉「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が見事選ばれました!
この言葉、首相が選出された際の表明とあって、覚えている人も多いのではないでしょうか?
選考委員からは「このところトンと聞かなくなった物言いに、働き方改革推進に取り組む経済界は度肝を抜かれた」とのコメントが寄せられ、そのインパクトの大きさを物語っています。
さらに、「午前3時の公邸入りは更なる物議をかもし、議員宿舎のFAXの紙が詰まったとの報道もあったが、共感した昭和世代も実は多かったんじゃないか」と、選出の背景には多様な受け止め方があることが示唆されました。
しかし、高市首相は改めて「皆様の働きすぎを奨励するような意図はない」と強調しており、その真意が注目されますね。