スノーボード男子ビッグエア、長谷川帝勝選手は11位!「タイガスタイル」でスロープスタイルでのリベンジ誓う
スノーボード男子ビッグエア決勝が現地7日に行われ、木村葵来選手が金メダル、木俣椋真選手が銀メダルを獲得し、日本勢が歴史的快挙を成し遂げました。しかし、同じく決勝に進んだ長谷川帝勝選手は、惜しくもメダルには届かず、11位で自身初のオリンピックを終えました。
鍵山優真、五輪へ最終調整!「ゾーンに入っている」と自信満々、悲願の金メダルへ燃える
フィギュアスケート男子の鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)が、ミラノ・コルティナ五輪の本番会場で公式練習を行い、絶好調をアピールしました。6日からの団体戦開幕に向けて、入念な調整を重ねています。
鍵山優真、五輪へ決意「4年前の自分に勝つ準備はできている」新技4回転フリップで金メダル狙う!
フィギュアスケート男子の鍵山優真選手(22=オリエンタルバイオ/中京大)が、ミラノ・コルティナ五輪に向けて意気込みを語りました。22年北京五輪で銀メダルを獲得した22歳は、「4年前の自分に勝つ準備はできている」と力強く宣言。新たな武器である4回転フリップを加え、金メダル獲得を目指します。
フィギュア団体、日本は2位発進!鍵山優真に金メダルへの期待「チームジャパン一丸で支えたい」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が幕を開け、日本チームは合計23点で2位と好発進を切りました。金メダルへ向け、鍵山優真選手への期待が高まる中、チームメイトや関係者のサポート体制も明らかになりました。
坂本花織、五輪団体SPでシーズンベスト更新!ラスト舞台で“かおちゃんスマイル”満開!
フィギュアスケートの舞台、ミラノ・コルティナ五輪が現地6日に競技を開始し、団体女子ショートプログラム(SP)で坂本花織選手(シスメックス)が最終滑走で素晴らしい演技を見せました。シーズンベストを更新し、日本チームに大きな貢献を果たしました。
小松原美里さんが代表選手へ熱いエール!団体戦への思い、仲間との絆を語る
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪団体戦が6日から始まる。北京五輪団体銀メダルの小松原美里さんが、代表選手たちにエールを送り、その内面やチームへの期待を語りました。
【フィギュア】りくりゅうペア、五輪団体SPで圧巻の1位!自己ベスト更新で金メダルへ好発進
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦、ペアのショートプログラム(SP)で、三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)のペア「りくりゅう」が、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事1位となりました!
日本代表「うたまさ」組、五輪初出場で好発進!アイスダンスリズムダンスで8位
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕し、日本のトップバッターとして出場したアイスダンスペア、吉田唄菜(うたな)選手(22)、森田真沙也(まさや)選手(22)組(木下アカデミー)が、リズムダンスで68.64点を記録し、8位でスタートを切りました。
フィギュア五輪団体戦、日本先陣切る「うたまさ」吉田・森田組は8位発進!笑顔でつないだ絆が光った
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦が6日に開幕し、日本の先陣を切って登場したアイスダンスの吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組(木下アカデミー)は、リズムダンスで68.64点を獲得し、10組中8位となりました。自己ベストにはわずかに届きませんでしたが、2人の笑顔が印象的な演技でした。
団体戦スタート!日本、アイスダンスで8位発進!米国が首位
フィギュアスケートの団体戦が6日に開幕し、前回大会銀メダルの日本は、アイスダンスのリズムダンス(RD)で吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が68.64点をマークし、8位でスタートを切りました。