ファミリータイム、激戦の末惜しくも2着!松山騎手「成長実感」-日経新春杯
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯。11番人気ながらファミリータイム(牡5、石坂正師)が、優勝馬ゲルチュタールと首差まで迫る激戦の末、2着に健闘しました。
香港国際競走、地元馬が躍動!日本馬は3年連続V逸…“香港の英雄”たちの圧巻
12月14日、香港のシャティン競馬場で開催された香港国際競走で、地元香港の馬が圧倒的な強さを見せました。G1レース4競走のうち、ヴァーズを除く3競走で香港馬が優勝し、その実力を証明しました。日本馬は、2023年から3年連続で香港デーでの勝利を逃すという結果となりました。