ショートトラック男子1000m:吉永一貴が準々決勝進出!宮田将吾は惜しくも予選突破ならず【ミラノ五輪】
ミラノ・コルティナ冬季五輪、ショートトラック男子1000mの予選が日本時間10日に行われ、3大会連続出場の吉永一貴選手(26、トヨタ自動車)が組1着で準々決勝進出を決めました。一方、宮田将吾選手(23、日本通運)は惜しくも予選突破はなりませんでした。
【共同通信杯展望】ホープフルS覇者ロブチェン対決!クラシックへの扉を開くか
2月15日(日)に東京競馬場で開催されるGIII共同通信杯。クラシック路線における重要な一戦であり、過去10年の勝ち馬のうち6頭がGⅠ馬へと成長しています。今年は、昨年ホープフルSを制したロブチェンが出走を予定しており、注目を集めています。
トロヴァトーレ、進化の証!東京新聞杯を制し、ルメールも驚愕の反応「初めての感覚」
2026年2月8日(日)に東京競馬場で開催予定だったGⅢ東京新聞杯は、積雪による中止を経て代替開催となりました。このレースで、ルメール騎手が手綱を握ったトロヴァトーレ(牡5・鹿戸調教師)が、重賞2勝目を飾りました!勝ち時計は1分32秒2(良)で、激しい接戦を制しました。
【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!接触の影響で3着、各騎手コメント
10日、東京競馬場で開催された【東京新聞杯】。連覇を狙ったウォーターリヒトは、直線での大きな接触が影響し、3着に敗れました。レース後、各騎手がコメントを発表。レースの行方や今後の展望について語りました。
ウォーターリヒト、連覇ならず!直線での接触が痛恨の3着-東京新聞杯結果速報
2026年2月8日(日)、東京競馬場で開催されたGⅢ東京新聞杯。ウォーターリヒトは、惜しくも3着に終わり、史上初の連覇を逃す結果となりました。
【きさらぎ賞】ゴーイントゥスカイ、コントレイル初制覇はならず…6着に終わる
2月10日、京都競馬場で開催された3歳重賞「第66回きさらぎ賞・G3」で、コントレイル産駒のゴーイントゥスカイが6着に終わりました。積雪の影響で日程が変更された今回のレースは、春のクラシック戦線を見据えた重要な一戦となりました。
フェブラリーS、22頭が登録!引退間近の国枝・小西厩舎からも出走表明、覇者コスタノヴァやG1連勝狙うダブルハートボンドも
2月22日(日)に開催されるフェブラリーS(G1、ダート1600メートル)の第1回特別登録馬が22頭発表されました。昨年覇者のコスタノヴァをはじめ、チャンピオンズカップを制したダブルハートボンドなど、ダートG1で活躍する実力馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。
【きさらぎ賞】ゾロアストロ、激戦制覇!クラシックへの挑戦権獲得!
2024年2月8日、京都競馬場で開催された3歳重賞・GⅢきさらぎ賞で、1番人気のゾロアストロ(牡・宮田調教師)が、ハマーハンセン騎手の巧みな騎乗でアタマ差の接戦を制し、重賞初制覇を果たしました!
【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!首差の3着、高杉騎手は接触の影響を指摘
2月10日、東京競馬場で開催されたG3東京新聞杯は、トロヴァトーレが勝利し、ウォーターリヒトは惜しくも首差の3着に終わりました。昨年の覇者ウォーターリヒトの連覇は逃し、クリストフ・ルメール騎手とのコンビで挑んだトロヴァトーレが、見事なレース運びで制覇しました。
想定外の缶詰状態から重賞初制覇!ゾロアストロにネット「お前えらすぎる」「走るんかーい!」大反響
きさらぎ賞・G3で、1番人気に支持されたゾロアストロ(牡3歳)が、重賞初制覇を果たしました!