箱根駅伝4区に衝撃!東大大学院生ランナーがネットを沸かせた!
1月2日に行われた第102回箱根駅伝往路で、関東学生連合の4区ランナーに東大大学院修士課程2年の本多健亮選手が起用され、その高学歴な経歴がSNSで大きな話題となりました。
2025年11月新連載マンガ徹底レビュー!バズ作から少年マンガの未来まで
2025年11月にスタートした注目の新連載マンガを、コミックナタリー編集部員が徹底的に振り返ります!ラブコメ、SNSで話題の作品、そして少年マンガ誌のスポーツマンガの動向まで、最新のマンガ業界のトレンドを読み解きます。
城西大学、富士山女子駅伝で劇的な大学2冠達成!東日本勢が上位独占の歴史的快挙
12月30日、静岡県富士宮市から富士総合運動公園陸上競技場までの43.4キロを走る「全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)」が開催され、城西大学が2時間22分36秒という圧倒的なタイムで優勝を果たしました。この勝利で、城西大学は大学駅伝との2冠を達成。関東勢として初めての富士山制覇という快挙を成し遂げました。
城西大学、富士山女子駅伝で劇的な初優勝!アンカー・大西由菜の熱血ドラマ
12月30日、静岡県富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、合計43.4kmにわたる富士山女子駅伝が開催され、城西大学が2時間22分35秒(速報値)で初優勝を飾りました。この勝利で、城西大学は全日本大学女子駅伝との2冠を達成しました。
箱根駅伝「花の2区」を走るための条件とは?日本人エースの活躍に期待!
年始の風物詩として親しまれている箱根駅伝。中でも、各チームのエースが集まる「花の2区」は、その年の箱根駅伝の行方を左右する重要な区間として注目を集めます。では、2区を託される選手にはどのような条件が求められるのでしょうか?
2025年K-POP総括!日本人進出とジェンダーレスが変えたアイドル像
2025年も数々のヒット曲が生まれ、新人アーティストのデビューやサバイバル番組の盛り上がりなど、K-POP界は話題に事欠かない一年となりました。K-POPイベントのMCやボーカルトレーナーとして活動するNICE73氏に、今年の動向を振り返っていただきました。
早大、駅伝で活躍した増子陽太ら有力高校生を続々獲得!陸上長距離陣が大幅補強
早稲田大学競走部は21日、来年度の入部予定者を発表し、全国高校駅伝で目覚ましい活躍を見せた増子陽太(学法石川高3年)、新妻遼己(西脇工高3年)、本田桜二郎(鳥取城北高3年)ら、将来有望な高校生ランナーが名を連ねました。
学法石川・増子陽太、全国高校駅伝1区で日本記録更新!圧巻の走りで大会を沸かせる
12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)をスタート地点に、男子第76回全国高校駅伝競走大会が開催されました。その開幕を飾った1区(10キロ)で、学法石川高校(福島県)の増子陽太選手(3年)が、驚きの28分20秒という区間新記録を樹立し、大会を大きく盛り上げました。
國學院大、ライフネット生命とスポンサーシップ延長!箱根駅伝総合優勝へ「最高の景色を見せる」
國學院大學陸上競技部が、オンライン生命保険のリーディングカンパニーであるライフネット生命保険株式会社とのスポンサーシップ契約を延長したことが発表されました。昨年12月から続くパートナーシップは、チームの更なる飛躍を後押しします。
川崎フロンターレ、正守護神スベンド・ブローダーセンを獲得!「等々力を無敵の要塞に」と意気込み
J1川崎フロンターレが、ファジアーノ岡山からドイツ出身のゴールキーパースベンド・ブローダーセン選手を完全移籍で獲得しました。28歳のブローダーセン選手は、2024シーズンにJ1で37試合に出場し、岡山の正守護神として活躍。川崎フロンターレの新たな壁となることが期待されます。