自民党大会での自衛官国歌斉唱、幹事長「法に抵触せず」と説明–中立性への疑問は残る
自民党の鈴木俊一幹事長は13日の記者会見で、12日に開催された党大会での陸上自衛隊中央音楽隊員の国歌斉唱について、自衛隊法に抵触する可能性はないと述べました。この件を巡り、SNSなどでは自衛隊の中立性を懸念する声が上がっています。
自衛隊員が自民党大会で国歌斉唱!「政治的中立」への疑問と防衛省の対応
4月12日に開催された自民党大会で、陸上自衛隊員が国歌を歌唱し、物議を醸しています。自衛隊法で制限されている自衛隊員の政治的行為と、今回の歌唱が抵触しないのか、様々な意見が出ています。
桜花賞で珍事発生!ダブルファンファーレにSNS大盛り上がり!2歳女王スターアニスが圧勝!
4月12日(日)、阪神競馬場で開催されたG1・桜花賞(3歳牝馬限定、芝1600m)で、レース前にまさかの珍事が発生!SNSが騒然となる一幕がありました。そして、レースは2歳女王スターアニスが圧巻の勝利を飾りました。
佐藤風雅、今季屋外初戦で好発進!300m32秒68、世界選手権代表も続々好タイム
3月8日、沖縄県で行われた陸上競技の沖縄県春季記録会で、佐藤風雅選手(ミズノ)が男子300mで32秒68の好タイムをマークし、今季屋外初戦を白星で飾りました。2月の室内アジア選手権を終えた佐藤選手にとって、屋外でのシーズンインは順調な滑り出しとなりました。
桐生祥秀vs山縣亮太!陸上「JAG大崎2026」エントリー発表!泉谷駿介、秦澄美鈴らも参戦
2026年2月14日、15日に鹿児島県大崎町で開催される「JapanAthleteGamesinOsaki2026」(JAG大崎2026)の12月25日時点でのエントリー状況が発表されました。陸上界のトップアスリートたちが集結し、熱い戦いが繰り広げられることが期待されます。
「日本一のイケメン大学生」決定!「ミスターオブミスター2026」ファイナリスト10人を紹介
全国のミスターキャンパスの中から選ばれる“日本一のイケメン大学生”を決める「MROFMRCAMPUSCONTEST2026」の表彰式が、3月27日にZeppShinjuku(TOKYO)にて開催されます。今回は、グランプリ候補のファイナリスト10人のプロフィールを大公開!
青学大・折田壮太、雨にも負けず5000mトップ!「関東インカレはガチで勝ちに行く」
箱根駅伝で一躍脚光を浴びた青学大学の折田壮太選手(3年)が、陸上トラックシーズン初戦で好発進を見せました。4日に行われた絆記録挑戦会での男子5000メートルで、13分50秒65というタイムで全体トップに輝きました。
野球少年だった神野大地が「山の神」へ 挫折と転換、そして栄光の軌跡
2015年の箱根駅伝5区で、圧倒的な区間新記録を樹立し「山の神」と称された神野大地さん(32)。現在は実業団選手兼監督として競技を続けている彼ですが、意外にも小学生時代は陸上とは無縁だったのです。野球少年だった神野さんが、どのようにして陸上競技の世界で頂点を目指すようになったのか、その道のりを追います。
中国外務省、日本の長射程ミサイル配備を批判「憲法違反」と非難
日本の防衛省が、反撃能力となり得る長射程ミサイルを配備したことに対し、中国外務省が強い反発を示しました。毛寧報道局長は1日の記者会見で、この配備を「自衛や専守防衛の範囲をはるかに超え、憲法違反」と厳しく指摘しました。
SHISHAMO、宮崎朝子(Gt,Vo)療養を経てファイナルツアー再開!6月には最終ライブも開催
SHISHAMOのラストツアー「SHISHAMOファイナルツアー2026『さよならボヤージュ!!!』」が、宮崎朝子(Gt,Vo)の療養のため中止していた公演を、4月4日の群馬公演より再開します。