高橋ジョージが新レーベル「パイナップルレコード」設立!ビートルズ愛あふれる命名秘話とは?
ビートルズへのリスペクト!「パイナップルレコード」誕生のワケ
「THE虎舞竜」の高橋ジョージさんが、ロックの日である6月9日に新レーベル「パイナップルレコード」の設立を発表しました!トレードマークのリーゼントに白い革ジャン姿で会見に登場した高橋さん。気になるレーベル名の由来は、なんとビートルズの「アップル・レコード」への憧れから。「所属事務所がグレープカンパニーだから、アップルに対してパイナップルにしました!」という、遊び心とセンスが光るエピソードを披露してくれました。まさに「千疋屋を超えるフルーツカンパニー」を目指すという、高橋さんらしいユーモアたっぷりの船出となりました。
67歳の高橋ジョージが宣言!「来年は69歳、ロックで生きていく」新曲で盆踊りとコラボ
「ロック×盆踊り」という新境地!高橋ジョージが贈る新曲「ShowaShowaOndo!」
「ロード」で一世を風靡したTHE虎舞竜のボーカル、高橋ジョージさんが6月9日、「ロックの日」に新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」をリリースしました。今回彼が挑戦したのは、なんと「ロックと盆踊りの融合」。世代や場所を選ばず、誰もが一緒になって盛り上がれる音楽を作りたいという思いから誕生したこの楽曲は、まさに令和の夏を熱くするニューアンセムになりそうです。高橋さん自身、このスタイルを「ロックン盆踊り」と名付けており、昭和の懐かしさとロックの魂が共鳴するような熱い仕上がりになっています。
68歳の高橋ジョージが「ロックン盆踊り」で再始動!20年ぶり再結成のTHE虎舞竜が新曲リリース
68歳でも現役!「来年は69歳(ロック)!」と高橋ジョージが宣言
6月9日の「ロックの日」に、伝説のバンドTHE虎舞竜が帰ってきました!68歳を迎えた高橋ジョージさんは、20年ぶりに再結成したメンバーと共に新曲『ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭』を発表。自身の年齢とかけて、「来年の69歳(ロック)に向けてガンガン攻めていく」と、世代を超えたバイタリティを見せつけています。
高橋ジョージが「ロック×盆踊り」で全国行脚!新レーベル設立と驚きの自虐ネタで会見を沸かす
11年ぶりの大勢の取材陣に「結婚も離婚もしてません!」と高橋節が炸裂
THE虎舞竜のボーカル・高橋ジョージさんが、新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」の発売と、自身が設立した新レーベル「パイナップルレコード」の発表会見を行いました。トレードマークのリーゼントに白の革ジャンで登場した高橋さんは、会場を埋め尽くす報道陣の姿を見て「11年前の裁判以来、こんなに集まってもらえて嬉しい。今回は結婚も離婚もしていないんだけどね」と自虐ネタを飛ばし、会場の笑いを誘いました。
【音楽の日2026】出演アーティスト第1弾発表!INI、&TEAM、TWSら豪華ラインナップが決定
「音楽の日2026」今年のテーマは「こえる。きこえる。」
夏の大型音楽特番として毎年注目を集めるTBS系「音楽の日2026」の放送が、7月18日(土)午後2時から8時間にわたって生放送されることが決定しました!今年の番組テーマは「こえる。きこえる。」。東日本大震災から15年という節目を迎え、音楽のチカラで人々の心に寄り添い、背中を押すような熱いステージが繰り広げられます。
『音楽の日2026』第1弾出演アーティスト解禁!INI、櫻坂46ら豪華10組が発表
今年のテーマは「こえる。きこえる。」8時間の生放送に注目!
夏の風物詩としておなじみの大型音楽特番『音楽の日2026』(TBS系)の放送が決定しました!今年で16回目を迎える本番組は、7月18日(土)の午後2時から9時56分まで、なんと8時間にわたる生放送でお届けします。総合司会は、おなじみの安住紳一郎アナウンサーと江藤愛アナウンサーが担当。今年のテーマは「こえる。きこえる。」と掲げられ、震災から15年という節目に、音楽の持つチカラを全国へ届けます。
【音楽の日2026】第1弾出演アーティスト発表!INI、櫻坂46、&TEAMら豪華10組がラインナップ
今年のテーマは「こえる。きこえる。」夏の大型音楽特番が今年も開催決定!
毎年夏恒例となっているTBSの大型音楽番組『音楽の日』が、今年もやってきます!2026年7月18日(土)14時から、8時間にわたる生放送が決定しました。今年の番組テーマは「こえる。きこえる。」。東日本大震災から15年という節目を迎える今年、音楽のチカラで多くの人の心に寄り添い、明日への活力を届ける熱いパフォーマンスが繰り広げられます。
「1995年1月17日、何を知っていますか?」震災遺族の対話を描いたMBSラジオ特番がギャラクシー賞を受賞
震災を知らない世代へ。命の重さを伝える「対話」の軌跡
1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年。震災で幼い2人の子どもを亡くした米津勝之さんが、子どもたちと向き合い続ける姿を追ったMBSラジオの特別番組『歌と対話でつなぐ~命を受け継ぐ父親の震災31年』が、権威ある「第63回ギャラクシー賞」ラジオ部門で優秀賞を受賞しました。
「たった30cm」と油断しないで。津波の恐ろしさを証明する衝撃実験映像に学ぶ避難の重要性
膝丈の津波で大人が転倒?映像で見る津波の破壊力
「たった数十センチの津波なら大丈夫だろう」と軽く考えていませんか?実は、高さ30センチの津波であっても、人間が立っていることは非常に困難だということが実験で明らかになっています。港湾空港技術研究所が公開した実験映像では、大人の膝丈ほどの津波が押し寄せただけで、大人がいとも簡単に押し流されてしまう様子が記録されています。たとえ津波注意報で予想される高さが「1メートル以下」と低くても、決して侮ってはいけません。
「ラジオスター」で消防士役を熱演!渋川清彦が明かす撮影現場のリアルと能登への思い
緊迫の現場で目の当たりにした“本物”の消防士の姿
NHK総合で放送中の夜ドラ「ラジオスター」で、町の消防士・西川誠役を演じている渋川清彦さん。災害時に奔走する役柄を演じるにあたり、実際に輪島市町野町の消防士の方から話を聞くことで、その重みと向き合ってきたといいます。撮影中に起きた実際の緊急無線によって現場が騒然とした際、一瞬にして変わった消防士さんたちの「目」と「冷静で機敏な対応」は、渋川さんにとって決して忘れられない光景となりました。役に入り込んでいる間、撮影現場のイスの背もたれに寄りかかることができなかったというエピソードからは、渋川さんの真摯な役作りへの姿勢が伝わってきます。