上方漫才コンテストで「例えば炎」が優勝!ハイヒール・リンゴの言葉にタキノが感動
上方演芸の登竜門『第55回NHK上方漫才コンテスト』で、漫才コンビ「例えば炎」(タキノルイ、田上)が、初出場にして見事優勝を飾りました。3月20日に放送された本戦で、先輩コンビ・豪快キャプテンを破り、頂点に輝きました。
宗像市で音楽とアートの祭典!「ORANGEFESTIVAL」&「さくらまつり」同時開催
4月5日、宗像市名残にあるザビエル記念ホールで、音楽イベント「ORANGEFESTIVAL(オレンジフェスティバル)」と、「さくらまつり」が同時開催されます!映像制作などを手がけるORANGEDROPが主催するこのイベントは、歴史あるザビエル記念ホールの魅力を再発見し、地域を盛り上げることを目指しています。
アーセナル、エゼが1か月離脱の可能性!3冠狙いに痛手…ウーデゴールは復帰間近
アーセナルのエベレチ・エゼ選手が、ふくらはぎの負傷により1か月ほどの離脱を余儀なくされる可能性があります。チームは現在、プレミアリーグ、チャンピオンズリーグ、FAカップの3冠を目指しており、その中で主力選手の離脱は大きな痛手となります。
松山ケンイチ、X(旧Twitter)を“リブート”!?鈴木亮平になりすました行動に本人もツッコミ!
俳優の松山ケンイチさんが、自身のX(旧Twitter)アカウントを大胆に“リブート”させ、話題を呼んでいます。これは、現在放送中のTBS系日曜劇場『リブート』にちなんだもので、そのユニークな行動にファンからは驚きと笑いの声が上がっています。
東日本大震災の経験を語り継ぐ 岩手・釜石出身の女性が徳島で講演
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市出身の川崎杏樹さん(いのちをつなぐ未来館・語り部)が、3月18日に鳴門渦潮高校で講演し、震災時の体験を語りました。約180人の高校生に対し、「備えができるのは、今しかありません」と、日頃からの防災意識の重要性を訴えました。
自衛隊員が中国大使館に侵入!「大使と面会したかった」と供述、刃物も所持で逮捕
2024年4月24日、東京都港区にある中国大使館に自衛隊員が侵入した事件が発生しました。警視庁は、建造物侵入容疑で、陸上自衛隊えびの駐屯地に勤務する3等陸尉、村田晃大容疑者(23)を逮捕しました。
14年の時を超えて…レミオロメン、再始動の裏に隠された“空気”と未来への覚悟
2012年に活動休止を発表して以来、それぞれの道を歩んできたレミオロメン。約14年ぶりに活動を再開した彼らが、再始動までの経緯と現在の心境を語りました。J-WAVE『J-WAVESELECTIONTOKYOREAL-EYESGOESONW/REMIOROMEN』でのインタビューから、その全貌に迫ります。
STARTOカウコン、3年ぶり開催で73人熱狂!松岡昌宏&堂本光一がサプライズ登場
2025年12月31日、東京ドームにて開催された「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」(通称:STARTOカウコン)が、3年ぶりの開催で大成功を収めました。総勢73人のスターが一同に会し、新年を盛大にお祝いしました。
3年ぶり復活!「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」73名が贈る熱狂の年越しライブ!
2025年12月31日、東京ドームにて、STARTOENTERTAINMENT所属タレント総勢73名が出演する「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」が開催されました。3年ぶりの復活となったカウントダウンライブは、グループの垣根を越えた豪華なコラボレーションや、サプライズ演出で会場を熱狂の渦に巻き込みました。
死を見つめて手にした真の自由──プーマ・ブルー、最新アルバム『CroakDream』制作秘話&来日公演情報
ジェイコブ・アレン率いるプーマ・ブルーの最新アルバム『CroakDream』が話題を呼んでいます。前作『HolyWaters』(2023年)で確立したバンドサウンドを大胆に解体・再構築し、ダビーな音響処理とヘヴィなサウンドで新たな境地を開拓。その制作舞台裏や影響源、そして死生観が滲むリリックまで、ジェイコブ・アレン自身がその世界観を語り尽くします。3月31日(火)大阪・梅田CLUBQUATTRO、4月1日(水)東京・ZeppShinjuku(TOKYO)で開催される来日公演も必見です!