賀来賢人が榮倉奈々との「自宅オフショット」を公開!仲良すぎる夫婦の姿に「尊い」の声が殺到
テレビに映る夫に大喜び?榮倉奈々の「お茶目なリアクション」が話題に
俳優の賀来賢人さんが自身のX(旧Twitter)を更新し、妻で女優の榮倉奈々さんのプライベート感あふれる写真を公開しました。この投稿は、TBS系人気バラエティ『バナナサンド』の放送直後にアップされたもの。番組内の企画「ハモリ我慢」に3年ぶりに挑戦するも、今回もリベンジ失敗に終わった賀来さんに対し、テレビの前で舌を出してダブルピースをする榮倉さんの姿が写し出されています。「失敗して嬉しそうです」という賀来さんのコメント通り、夫婦の仲の良さが伝わる一枚にファンからは「最高のリアクション!」「仲良しすぎて癒やされる」といった反響が続出しました。
【2026年花粉まとめ】飛散数は昨年の1.8倍!これからはイネ科に要注意
スギ・ヒノキの飛散量は大幅増!今年の春を振り返る
2026年春、花粉症に悩まされたという方は多いのではないでしょうか。東京都が発表した最新の観測結果によると、都内12地点におけるスギ・ヒノキ花粉の平均飛散数は、なんと昨年の1.8倍という結果になりました。過去10年の平均と比べても1.5倍と、非常に多くの花粉が飛散するシーズンとなりました。特にヒノキ花粉は前年比3.6倍と急増しており、例年以上に辛い春だったと感じるのも納得の数字です。
本能寺の変当日の「生々しい苦悩」が判明!毛利側から見た備中高松城のリアルな記録が発見される
秀吉軍による「水攻め」の最前線…毛利側が残した驚きの直筆書状とは
歴史の教科書でも有名な、羽柴秀吉による「備中高松城の水攻め」。これまでこの戦いの記録は、秀吉側の視点から書かれたものが中心でしたが、今回新たに「毛利側の視点」で記された極めて貴重な書状が発見されました。この書状は、毛利元就の次男・吉川元春が重臣に向けて書いたもので、まさに「本能寺の変」が起きたその日(天正10年6月2日)の状況が克明に綴られています。
ロングコートダディ堂前&ミキ亜生が語る「猫愛」!猫師匠・亜生への相談から始まった保護猫との暮らし
猫好き芸人の意外な素顔!「猫師匠」ことミキ亜生に堂前が相談したきっかけとは?
SNSでもたびたび愛猫の姿をアップし、猫愛好家として知られるロングコートダディの堂前透さんと、ミキの亜生さん。猫好きの2人が、看板猫がいることで有名な喫茶店〈カフェアルル〉で、お互いの「猫愛」について熱い対談を行いました!
SHE’S、2年ぶりのフルアルバム『WhoamI?』9月2日発売決定!結成15周年を祝う豪華特典にも注目
2年ぶりのアルバムには話題曲がたっぷり収録
大阪出身のピアノロックバンド・SHE’Sが、待望の8枚目となるオリジナル・フルアルバム『WhoamI?』を2026年9月2日にリリースすることを発表しました!前作から2年ぶりとなる今作は、バンドの代名詞であるエモーショナルなロックサウンドから、聴く人の心を震わせる珠玉のバラードまで、彼らの音楽的深みを存分に味わえる全10曲が収録される予定です。アルバムには「モンストグランプリ2025」テーマソングの「Four」や、ドラマ『ぴーすおぶせーふ』オープニング曲「GoodLife」、夏の哀愁を感じさせる「花雨」といった人気曲もラインナップされています。
【住宅ローン】フラット35の金利が3%超え!史上初の高水準に…マイホーム購入への影響は?
ついに3%超え!フラット35の金利上昇が止まらない
これからマイホームの購入を考えている人にとって、見過ごせないニュースが飛び込んできました。住宅金融支援機構は、全期間固定金利型の住宅ローン「フラット35」の6月分の最低金利を「年3.210%」に引き上げると発表しました。なんと、制度が現在の形になった2017年10月以降で、最低金利が3%を超えたのは今回が初めてのことです。
【琉球ゴールデンキングス】岸本隆一が語る頂上決戦への決意!Bリーグ10年の歴史を紡ぐ「唯一の男」が目指す頂点とは
5年連続のファイナル進出!琉球ゴールデンキングスが名古屋Dを圧倒
5月16日、Bリーグチャンピオンシップのセミファイナルが行われ、琉球ゴールデンキングスが名古屋ダイヤモンドドルフィンズに90-74で快勝しました。前日の勝利に続き、見事な連勝で5年連続となるファイナル進出を決めた琉球。序盤は相手の激しいディフェンスに苦しんだものの、徹底したハッスルバックと冷静なゲームメイクで徐々に主導権を掌握しました。チームの大黒柱である岸本隆一選手は、勝負どころで貴重な3ポイントシュートを沈めるなど、計15得点の活躍で勝利を牽引しました。
『君の名は。』『シン・ゴジラ』から10年!映画ファン必見の「TOHOシネマズ」アニバーサリー企画がアツい
伝説の2016年から10年!あの頃のヒット作を振り返ろう
2016年といえば、社会現象を巻き起こした新海誠監督の『君の名は。』や、特撮映画の歴史を塗り替えた『シン・ゴジラ』が公開された年です。あれからもう10年が経つなんて信じられますか?当時、聖地巡礼ブームや「ポケモンGO」の爆発的ヒットに胸を躍らせた方も多いはず。あの時の感動や興奮を鮮明に覚えている映画ファンにとって、今年はまさにメモリアルな1年と言えそうです。
ベッキー「ゴールデンのレギュラーがほしい」長年の本音を告白も、世間からの反応は?
「下品かな…」ベッキーが10年間隠し続けた野望とは
タレントのベッキーさんが、5月28日放送のラジオ『TOKYOSPEAKEASY』に出演し、長年胸に秘めていた「ゴールデンタイムのレギュラー番組がほしい」という野望を打ち明けました。共演した令和ロマンの松井ケムリさんが「ゴールデンでMCをやりたい」と野心を見せたことに対し、ベッキーさんは「私も10年黙ってたけど、実はほしい」と告白。過去の騒動以降、自身の発言がどう受け取られるか慎重になっていたようで、「私が言うと下品なのかな」と複雑な心境も明かしました。
【嵐の軌跡】国民的アイドルへと駆け抜けた2010年~2014年!「ワクワク学校」誕生の秘話も
怒涛の冠番組ラッシュと伝説の国立公演
デビュー10周年を迎え、さらなる飛躍を遂げた2010年。この時期の嵐はまさに「国民的アイドル」として誰もが知る存在となりました。バラエティー番組『嵐にしやがれ』がスタートし、これで当時の冠番組はなんと3本に。さらにメンバーがドラマで次々と主演を務める「ドラマリレー」は、社会現象とも言える盛り上がりを見せました。また、コンサートでは国立競技場と5大ドームという大規模なツアーを展開。ワイヤーアクションや1300発の花火が舞う圧巻のステージ演出は、今なおファンの間で語り継がれる伝説となっています。