【フィギュアスケート】三浦璃来&木原龍一組、ペアSPで5位発進!痛恨のリフトミスが痛い…
2月15日(日本時間16日)にイタリア・ミラノで開催されたフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく、24)木原龍一(33)組(木下グループ)が73.11点を獲得し、5位発進となりました。首位のミネルバファビエンヌ・ハゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差です。
【フィギュアスケート】世界王者の三浦・木原ペア、SPでまさかの5位!得意のリフトで痛恨のミス
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック、ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)組(木下グループ)が、5位と出遅れる結果となりました。中盤のリフトで乱れが生じ、今シーズンワーストの73.11点を記録しました。
高橋成美さんの的確な解説が話題!「言葉に力強さがある」「ほんま好き」と視聴者から絶賛
2月15日に行われたミラノ・コルティナオリンピック(五輪)フィギュアスケート・ペアショートプログラム(SP)で、三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)が5位発進となりました。この試合中継に出演したソチ五輪フィギュアスケート・ペア日本代表の高橋成美さん(34)の解説が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。
フィギュアスケート・りくりゅうペア、驚異の絆!年間360日一緒に過ごす秘密とは?
フィギュアスケート界で話題のペア、三浦璃来(24歳)と木原龍一(33歳)組、通称「りくりゅう」ペアが、ミラノ・コルティナ五輪で銀メダル獲得に大きく貢献し、その実力を世界に示しました。日本のペアスケート史上初の快挙を成し遂げた2人の強さの秘訣は、一体何なのでしょうか?
涙と感動を呼んだ木原龍一選手の伝説のスピーチ!フィギュア団体を銀メダルに導いた魂のメッセージ
フィギュアスケート団体戦で感動的な演技を披露した日本代表。その裏には、チームを一致団結させた木原龍一選手の渾身のメッセージがありました。2大会連続の銀メダル獲得に、多くの人々が涙し、胸を熱くしています。
りくりゅう、五輪ペアSP5位発進!日本初のメダルへ、ゆなすみはフリー進出ならず
フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、三浦璃来(24)&木原龍一(33)組(木下グループ)が73.11点で5位発進しました。日本ペア史上初の五輪メダル獲得に向けて、首位との差は6.9点。フリーでの逆転を狙います。
乃木坂46、41stシングルで池田瑛紗が初のセンター抜擢!意気込みは「死ぬ気で頑張ります」
2月15日放送のテレビ東京系「乃木坂工事中」で、乃木坂46の41枚目シングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」の選抜メンバーとフォーメーションが発表されました。そして、大きなサプライズとして、5期生の池田瑛紗さんが初のセンターに抜擢されたことが明らかになりました。
「このミス」大賞作家・新川帆立の新作は“恋と魔法の学園ファンタジー”!注目のライト文芸新刊5選
書評家の嵯峨景子さんがピックアップ!大人気シリーズ最新刊から、新川帆立さんの新作まで、今読むべきライト文芸新刊5タイトルをご紹介します。
キングズベリー、堀島行真を破りデュアルモーグル初代王者!五輪2大会ぶり金メダル!
フリースタイルスキー男子デュアルモーグルが15日、ミラノ・コルティナ五輪で決勝が行われ、カナダのミカエル・キングズベリー選手が堀島行真選手を破り、初代王者となりました。
【京都記念】エリキング、惜しくも2着!川田騎手「精神面での成長を感じる」
1月15日に行われた第119回京都記念(G2・京都・芝2200メートル)で、1番人気のエリキングがメンバー最速の上がり3F33秒1の脚を炸裂させながらも、半馬身差でジューンテイクに及ばず2着となりました。今季初戦を惜しくも逃したエリキングの走り、そして川田騎手のコメントを詳しくお届けします。