SixTONES松村北斗&森本慎太郎、『anan』表紙で見せた“最強バディ”ショットにファン悶絶!「尊すぎて頭抱える」
オールブラックコーデで魅せる、俳優・松村北斗と森本慎太郎の大人な色気
3月11日発売の雑誌『anan』2487号で表紙を飾る、SixTONESの松村北斗さんと森本慎太郎さん。公開された中吊り広告のビジュアルが、ファンの間で「ビジュが強すぎる」と大きな話題になっています。今回披露されたのは、二人でオールブラックコーデに身を包んだ、洗練された大人の色気漂うショットです。松村さんはノーカラージャケットを纏い、柔らかなカールヘアで穏やかな微笑みを浮かべる一方、森本さんはクールなジャケットスタイルでこちらへ手を差し伸べるようなポーズを見せています。二人が肩を組み、寄り添う姿からは、長年連れ添った二人ならではの自然な空気感が伝わってきます。
【KANA-BOON】原点回帰の新作「Origin」に込めた熱き思い!大阪で語るバンドの現在地
2015年の飛躍を経て、KANA-BOONがたどり着いた「原点」とは?
2015年、地元・大阪城ホールでの単独公演や日本武道館ライブを実現し、名実ともにトップバンドへと駆け上がったKANA-BOON。タイアップ曲のヒットなど、チャートを席巻した彼らが、メジャーデビューから約2年半の集大成となるサードアルバム「Origin」を2月17日にリリースしました。「Origin」=「原点」というタイトルの通り、デビュー当時から大切にしている“ギターロック”としてのバンドの衝動を詰め込んだ、熱量あふれる一枚に仕上がっています。
真鍋大度×BEATINKの新フェス開催決定!ジョイ・オービソンら豪華出演者と注目のプログラム内容とは?
テクノロジーと音楽が融合する新たな聖地「FUTUREFREQUENCIESFESTIVAL」が誕生
メディアアーティストであり音楽家としても世界的に活躍する真鍋大度氏と、音楽カルチャーを牽引する名門レーベル「BEATINK(ビートインク)」がタッグを組み、新たな国際的フェスティバル「FUTUREFREQUENCIESFESTIVAL」を開催することが発表されました。2009年から続く真鍋氏のイベント「FlyingTokyo」を母体とし、音楽、アート、テクノロジーを横断する革新的なプラットフォームとして大きな注目を集めています。開催地は、今もっとも熱い注目スポットである高輪ゲートウェイシティ内の新会場「MoNTakanawa」です。
「鬼滅の刃」「よう実」など豪華10ステージ!「マチ★アソビvol.30」ABEMAで無料生中継が決定
徳島を舞台に、アニメ・ゲームファンが熱狂する総合エンタメイベント「マチ★アソビvol.30」が、2026年5月16日(土)・17日(日)に開催されます。このたび、新しい未来のテレビ「ABEMA」にて、注目のステージプログラム計10公演の無料生中継が決定しました!会場に行けない方も、自宅から現地の熱気を存分に味わうことができます。
2026年は節目の年!フェスシーンを熱くするアニバーサリーバンド3選
アーティストにとって、活動の軌跡を祝うアニバーサリーイヤーは特別なもの。2026年、日本の音楽シーンを牽引してきた多くのバンドが節目を迎えます。今回は、数多くのロックフェスで圧倒的な存在感を放ち、シーンの最前線で愛され続けるASIANKUNG-FUGENERATION、HEY-SMITH、KANA-BOONの3組をピックアップ。彼らがなぜこれほどまでに支持されるのか、その“らしさ”と歴史を振り返ります。
【FF14】北米ファンフェス2026レポート!巨大ダンシング・グリーンと踊るダンスフロアが最高すぎる
2026年4月24日・25日にアメリカ・アナハイムで開催された「FINALFANTASYXIVFANFESTIVAL2026inAnaheim」。世界中の光の戦士たちが熱狂したこの祭典から、会場を盛り上げたユニークなアクティビティの数々を写真中心に振り返ります!今回の会場は『黄金のレガシー』の世界観がたっぷりで、まるでゲームの中に飛び込んだような空間でした。
KEYTOLITの中村嶺亜と猪狩蒼弥が語る「学び」の現在地。クリエイティブの源泉に迫る
アートと読書から得たインスピレーション。中村嶺亜と猪狩蒼弥の深層心理
結成から約1年、急速に存在感を増しているグループKEYTOLIT(キテレツ)。多忙な日々を送るメンバーの中でも、特に卓越したクリエイティブ力を発揮する中村嶺亜さんと猪狩蒼弥さんの「学び」に焦点を当てました。絵画と読書という、それぞれの得意分野からどのように自身のパフォーマンスを高めているのでしょうか。
「ラッスンゴレライ?」新日本プロレス・棚橋弘至社長の“激変ショット”がSNSで話題に!
現役引退後の姿にファン騒然!「社長、体型が…」
2026年1月4日の東京ドーム大会をもってリングを降り、現在は新日本プロレスの代表取締役社長として辣腕を振るう棚橋弘至さん。現役時代は「100年に一人の逸材」として、鍛え抜かれた肉体と長髪でプロレス界を牽引してきましたが、最近投稿されたSNS写真がファンの間で大きな反響を呼んでいます。
キラキラ電波と不穏シナリオのギャップ!風邪ひきそうになる音ゲー『ゆんゆん電波シンドローム』先行プレイレポ
2026年4月24日Steamリリース予定の『ゆんゆん電波シンドローム』は、電波ソングや萌えソングに特化した、中毒性MAXの音ゲー+ADVです。一見ポップな楽曲と、不穏なシナリオのギャップに、思わず「オタクの黒歴史の玉手箱じゃない!?」と叫びたくなる、刺激的な作品の先行プレイレポートをお届けします!
BE:FIRST、新曲「Rondo」先行配信!スタジアムライブ開催&新シングル「Missing」リリースも決定
6人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、5月6日発売の9枚目シングル「BE:FIRSTALLDAY」収録曲「Rondo」を5月4日に先行配信開始しました。日本のHIPHOPシーンを代表するプロデューサーChakiZuluが手がけた今作は、ゴシックな雰囲気と重厚なサウンドスケープが特徴で、メンバーそれぞれの圧倒的なスキルが炸裂するマイクリレーが聴きどころです。