なんJ大好き民のトレンドニュース

SWEETLOVESHOWER2026、あいみょん、Vaundy、クリープハイプら豪華39組が第1弾出演アーティストに決定!

投稿日:2026年04月10日

8月28日から30日に山梨県山中湖交流プラザきららで開催される、スペースシャワー主催の野外音楽フェスティバル『SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER2026』の、第1弾出演アーティストと日割りが発表されました。

SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER2026:Vaundy、あいみょん、レミオロメン、アジカンら豪華ラインナップ!

投稿日:2026年04月09日

8月28日から30日までの3日間、山梨・山中湖交流プラザきららで開催される野外音楽フェスティバル「SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER2026(ラブシャ)」の出演アーティスト第1弾と日割りが発表されました。VaundyあいみょんASIANKUNG-FUGENERATIONレミオロメンレキシVSオシャレキシなど、人気アーティストが集結し、音楽ファンを熱狂させること間違いなしです!

ラッパーGAMIの料理番組「漢Kitchen」最終回!般若と“いちごタルト”に挑戦

投稿日:2026年04月03日

ラッパーの漢a.k.a.GAMIさんがMCを務めるYouTubeの料理番組「漢Kitchen」が、3月29日(日)21時に最終回を迎えました。チャンネル登録者数は35.2万人を突破し、多くのファンに愛された同番組。

米津玄師「IRISOUT」、グローバルチャートで記録更新!ずとまよの海外人気も急上昇

投稿日:2026年03月27日

世界で愛される日本の楽曲をランキング形式で紹介する“GlobalJapanSongsExcl.Japan”で、米津玄師さんの「IRISOUT」が首位を獲得しました!集計期間は2024年3月13日~3月19日。リリースから半年経ってもなお、344万回を超えるストリーミング数を記録し、通算25回目の首位獲得となりました。

【MUSICAWARDSJAPAN2026】エントリー作品発表!中島健人&畑芽育がアンバサダーに就任

投稿日:2026年03月20日

2026年6月13日に開催される国内最大級の国際音楽賞【MUSICAWARDSJAPAN2026】(MAJ)のエントリー作品が発表されました。さらに、中島健人さんと畑芽育さんが今年のアンバサダーに就任することも決定!

年末のビッグパーティーが開幕!【FM802ROCKFESTIVALRADIOCRAZY2025】バンプ、サカナクション、Vaundyら100組超が集結!

投稿日:2026年03月16日

大阪のラジオ局FM802が主催する年末恒例のロックフェス、【FM802ROCKFESTIVALRADIOCRAZY2025】(通称:レディクレ)が12月26日、インテックス大阪で初日を迎えました。16年目を迎える今年は、【大阪・関西万博】を記念し“EXPOイヤーの総決算”として、初の4日間開催となり、会場は熱気に包まれました。

伝説のラッパーTOKONA-Xのドキュメンタリー、ついにAmazonPrimeVideoで世界配信スタート!

投稿日:2026年02月26日

名古屋出身、日本のヒップホップシーンに強烈なインパクトを残したラッパーTOKONA-X。その知られざる26年の生涯を追ったドキュメンタリー作品が、本日1月29日(木)よりAmazonPrimeVideoにて世界配信を開始しました!

JAPANJAM2026:アジカン、ももクロ、CreepyNuts、NiziUら追加!5月2日から4日間の熱狂を予感

投稿日:2026年02月04日

2026年5月2日から5日までの4日間、千葉・千葉市蘇我スポーツ公園で開催される大型音楽フェス「JAPANJAM2026」の出演アーティスト第2弾が発表されました。豪華ラインナップがさらにパワーアップし、フェスへの期待が高まります!

JAPANJAM2026:Da-iCE、CreepyNuts、ILLITらが出演!第2弾アーティスト発表&チケット先行受付開始

投稿日:2026年02月04日

2026年5月2日~5日に千葉・千葉市蘇我スポーツ公園で開催される大型音楽フェス『JAPANJAM2026』より、待望の第2弾出演アーティストが発表されました!

川谷絵音が振り返る2025年の音楽シーン:バッド・バニーとテイラー・スウィフトの二強時代、そしてJ-POPの新たな段階

投稿日:2026年02月02日

RollingStoneJapanが恒例で行っている、川谷絵音氏による年間音楽シーンの振り返り企画。今回はSpotifyの年間ランキングを基に、2025年の音楽シーンを徹底分析しました。海外シーンからJ-POPの動向、そして自身の活動の変化まで、川谷氏の視点を通して、2020年代後半の音楽シーンの流れを読み解きます。