なんJ大好き民のトレンドニュース

フェブラリーS:ラムジェット、無事も8着 佐々木晶三師「右トモをひねった」ラストG1は届かず

投稿日:2026年02月22日

2月24日に行われたG1・フェブラリーS。佐々木晶三調教師(70)が送り出したラムジェットは、8着に終わりました。今月いっぱいで定年を迎える佐々木師にとって、最後のG1制覇とはなりませんでしたが、幸いにもラムジェットは無事でした。

カゼノランナー、佐賀記念で圧巻の6馬身差勝利!重賞初制覇で今後のG1制覇も夢じゃない!

投稿日:2026年02月12日

2月12日、佐賀競馬場で行われた第53回佐賀記念(Jpn3・ダート2000m)で、2番人気のカゼノランナー(牡5歳)が6馬身差の圧勝で重賞初制覇を飾りました!

フェブラリーS、22頭が登録!引退間近の国枝・小西厩舎からも出走表明、覇者コスタノヴァやG1連勝狙うダブルハートボンドも

投稿日:2026年02月10日

2月22日(日)に開催されるフェブラリーS(G1、ダート1600メートル)の第1回特別登録馬が22頭発表されました。昨年覇者のコスタノヴァをはじめ、チャンピオンズカップを制したダブルハートボンドなど、ダートG1で活躍する実力馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。

トロヴァトーレ、ルメール騎手8年目の挑戦で悲願の東京新聞杯制覇!

投稿日:2026年02月10日

2月10日、東京競馬場で開催されたG3東京新聞杯(芝1600m)で、トロヴァトーレ(牡5歳)が鮮やかな抜け出しで優勝しました。降雪の影響で日程が変更となった今年の東京新聞杯は、クリストフ・ルメール騎手にとって8年連続10度目の挑戦。ついに初制覇を果たしました。

アロヒアリイ、岩田望来騎手と初コンタクト!サウジアラビアG1へ調整順調「長く良い脚を使う馬」

投稿日:2026年01月31日

サウジアラビアのネオムターフカップ(G1、2月14日)に出走を予定しているアロヒアリイ(牡4歳、美浦・田中博康厩舎)が、1月28日に美浦トレーニングセンターで追い切りを行い、岩田望来騎手との初コンタクトを果たしました。

ダイワメジャー追悼:奇跡の復活劇を振り返る-丈夫な馬がG1ロードを駆け抜けた伝説

投稿日:2026年01月20日

2018年に引退した名馬、ダイワメジャー。数々の困難を乗り越え、G1を5勝したその輝かしい軌跡を、アーカイブス復刻版として振り返ります。特に、故障からの完全復活を遂げた2006年秋の天皇賞・秋制覇は、競馬ファンにとって忘れられない感動的な瞬間でした。

ダイワメジャー追悼:2018年アーカイブス復刻版-皐月賞Vの栄光と、その先に待っていた苦難

投稿日:2026年01月20日

2006年の皐月賞を制覇したダイワメジャー。その栄光の裏に隠された苦難を、過去の記録を基に振り返ります。競馬ファンにとって忘れられない名馬の軌跡を、改めてご紹介します。

ダイワメジャー、25歳で旅立ち…安藤勝己元騎手が語るG1コンビの思い出と「ダートで見せたかった」という唯一の心残り

投稿日:2026年01月20日

2006年~2008年に安藤勝己元騎手と共にG1レースを4勝したダイワメジャーが、25歳で亡くなりました。安藤元騎手は、盟友への深い愛情と、「ダートでの走りを見てみたかった」という心残りを込めた追悼コメントを発表しました。

若竹賞からスターへ!出世馬トリオを振り返る-ダンスインザムード、ウインブライト、サンテミリオン

投稿日:2026年01月20日

1月25日(日)に中山競馬場で開催される若竹賞。このレースをきっかけに、その後の競馬界を席巻した名馬たちを今回はご紹介します。クラシック制覇、G1勝利、そして海外での活躍まで、若竹賞をステップに飛躍した3頭の馬に注目してみましょう。

ドゥラエレーデ、電撃現役続行!大井競馬で新たな挑戦へ

投稿日:2026年01月08日

2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、昨年12月に発表された引退・種牡馬入りを撤回し、大井競馬の藤田輝信厩舎で現役を続けることが決定しました。競馬ファンにとっては驚きのニュースです!