なんJ大好き民のトレンドニュース

瀬尾公治最新作「あの島の海音荘」1巻、発売!初版限定で「女神のカフェテラス」イラストカードも!

投稿日:2026年04月16日

瀬尾公治先生の最新作となる離島ラブコメあの島の海音荘」1巻が、本日4月16日に発売されました!

「テニスの王子様」恋愛ADV「学プリ」「ドキサバ」7月30日発売!豪華版特典&カラオケの鉄人コラボも

投稿日:2026年04月16日

国民的テニス漫画「テニスの王子様」の恋愛アドベンチャーゲーム「学プリ」(正式名称:テニスの王子様も~っと学園祭の王子様♡-40andmore...)と「ドキサバ」(正式名称:テニスの王子様ぎゅ~っと!ドキドキサバイバルTiebreak♡game)が、2024年7月30日にNintendoSwitch、NintendoSwitch2、Steamで同時発売されます!

テニスの王子様』人気恋愛アドベンチャー『学プリ』『ドキサバ』が2026年7月30日リマスター版発売決定!

投稿日:2026年04月16日

国民的テニス漫画『テニスの王子様』シリーズを題材にした大人気恋愛アドベンチャーゲーム『テニスの王子様も~っと学園祭の王子様♡-40andmore...』(以下、『学プリ』)と『テニスの王子様ぎゅ~っと!ドキドキサバイバルTiebreak♡game』(以下、『ドキサバ』)のリマスター版が、2026年7月30日に発売されることが決定しました!

【テニプリ】『学プリ』『ドキサバ』リマスター版プロデューサーインタビュー!ほぼすべて描き直し、DLCキャラクターの理由も丸裸に

投稿日:2026年04月16日

大人気テニス漫画『テニスの王子様』を題材にした恋愛アドベンチャーゲーム『テニスの王子様も~っと学園祭の王子様♡-40andmore...』(以下、『学プリ』)と『テニスの王子様ぎゅ~っと!ドキドキサバイバルTiebreak♡game』(以下、『ドキサバ』)のリマスター版が、ついに発売決定!

静岡県磐田市で3歳男児が死亡、父親を傷害致死の疑いで逮捕

投稿日:2026年04月16日

静岡県磐田市で1月に起きた3歳男児の死亡事件で、警察は4日、傷害致死の疑い父親(26歳)を逮捕しました。男児は自宅で暴行を受け、死亡したとみられています。

「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」公開間近!『スーパーマリオ』アニメ化の歴史を徹底解説

投稿日:2026年04月15日

2026年4月24日(金)に全国ロードショーされる「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」。前作「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」の大ヒットを受け、急ピッチで制作が進められた本作。今回は、ヨッシーロゼッタクッパJr.といった人気キャラクターに加え、『スーパーマリオUSA』からマムー(英語名:ワート)まで登場し、世界観が大幅に拡張されることが期待されています。本記事では、そんな最新作公開を前に、『スーパーマリオ』のアニメ化の歴史を深掘りしていきます。

『零~紅い蝶~REMAKE』開発者インタビュー:幻想的な恐怖を現代に蘇らせたTeamNINJAの挑戦

投稿日:2026年04月15日

2026年3月12日に発売される和風ホラーアドベンチャー『零~紅い蝶~REMAKE』。オリジナル版の魅力を最大限に引き出しつつ、現代のゲーム市場に合わせたアップデートを施した本作の開発秘話が、ファミ通.comのインタビューで明らかになりました。

推し活が捗る!フィギュア展示に特化したPCケース「MASTERFRAME360STAGELCD」が登場!

投稿日:2026年04月15日

パソコン工房大阪日本橋店で、あなたの推しを最高に輝かせるPCケースが登場しました!その名も「MASTERFRAME360STAGELCD」。まるでステージのような空間でフィギュアを展示できる、推し活専用のPCケースなんです。

伝説のロボットアニメ「アイドルマスターXENOGLOSSIA」コトブキヤくじが4月17日発売!描き下ろしグッズも

投稿日:2026年04月15日

2007年に放送された「アイドルマスターXENOGLOSSIA」のグッズくじが、コトブキヤから4月17日に発売されます!まさかのロボットアニメとして話題を呼んだ本作の、貴重な描き下ろしイラストを使用したアイテムが手に入るチャンスです。

OWV、新曲『ROCKETMODE』で銀河級進化!世界初(!?)“水中ダンプラ”の裏側も公開

投稿日:2026年04月15日

圧倒的なパフォーマンス力とバラエティセンスで独自の音楽世界を切り拓く4人組ボーイズグループ・OWVが、結成6年目の幕開けを飾る12thシングル『ROCKETMODE』をリリースしました。銀河級のダンスチューンと銘打たれた表題曲は、疾走感あふれるサウンドと、メンバー自身がトラック制作から参加したクリエイティビティが光る一曲です。