LESSERAFIMがKアリーナ横浜で魅せた!24曲熱唱のツアー神奈川公演を徹底レポート
熱狂のKアリーナ横浜!LESSERAFIMが圧巻のパフォーマンス
世界中で旋風を巻き起こしている5人組ガールズグループLESSERAFIM(ルセラフィム)が、2026年ワールドツアー「PUREFLOW」の神奈川公演をKアリーナ横浜で開催しました。デビューから5年目を迎え、さらにパワーアップした5人のステージに、会場は開始直後から最高潮の盛り上がりを見せました。リーダーのKIMCHAEWONの呼びかけにファンは大歓声で応え、SAKURAの力強い煽りで会場の熱気は一気にヒートアップ。大ヒット曲の「ANTIFRAGILE」や「BOOMPALA」を含む全24曲をエネルギッシュに駆け抜けました。
IVEが5周年で新境地へ!最新アルバム『REVIVE+』で魅せる進化と揺るぎない絆
デビュー5周年を迎えたIVEが語る、アルバム『REVIVE+』の魅力と現在地
2021年のデビュー以来、瞬く間にK-POP界のトップスターへと駆け上がった6人組ガールズグループ・IVE。デビュー曲「ELEVEN」から現在に至るまで、圧倒的なパフォーマンスと完成度の高さでファンを魅了し続けています。そんな彼女たちが、ついにデビュー5周年という大きな節目を迎えました。今年2月にリリースされた待望の2枚目のスタジオアルバム『REVIVE+』では、これまでのIVEのイメージを塗り替えるような、新たな挑戦が詰め込まれています。
「この前まで小学生だったのに…」UNIS最年少ソウォンの成長ぶりにファン驚愕!KMCHARTAWARDSでの姿が話題に
15歳のソウォンが魅せた大人びた表情にファン歓喜!授賞式で見せたUNISの進化
2026年7月25日、韓国・ソウルで開催された音楽の祭典『KMCHARTAWARDS2026』に、今大注目の8人組ガールズグループUNISが登場しました。授賞式では「KMFAVORITEICON」と「BESTPOPULARFEMALEGROUPAWARD」の2冠を達成し、圧倒的な人気を証明しました。そんな中、ファンの視線を釘付けにしたのが、グループ最年少15歳のメンバー・ソウォンの姿です。デビュー当時からの急激な成長ぶりに、視聴者からは「この前まで小学生だったのに大人っぽくなった」「成長が早すぎてびっくり!」といった驚きと称賛の声がSNSで溢れました。
SEVENTEENジョンハンが『日曜日の初耳学』に登場!地獄の練習生時代や13人の絆を激白
兵役後、日本最速のテレビ出演!ジョンハンの素顔に迫る
世界的な人気を誇る13人組グループ、SEVENTEENのJEONGHAN(ジョンハン)が、8月2日放送の『日曜日の初耳学』に出演することが決定しました!6月に兵役義務を終えたばかりのジョンハンにとって、本作が日本最速のテレビ出演となります。「SEVENTEENの母」としてメンバーから愛される彼が、ソウルの事務所からリモートで登場し、その圧倒的なビジュアルと軽快な日本語トークでスタジオを魅了します。
【8/9開催】アントニオ猪木vsモハメッド・アリ「伝説の対決」から50年!京王プラザホテルでメモリアル展が開催
伝説の「格闘技世界一決定戦」を振り返る貴重なメモリアル展
1976年6月26日、日本武道館で世界を熱狂させたアントニオ猪木さんとモハメッド・アリさんの世紀の対決から、今年で50周年を迎えます。この歴史的な一戦を記念し、8月9日(金)から31日(土)まで、東京・新宿の京王プラザホテルにて「格闘技世界一決定戦50周年記念アントニオ猪木VSモハメッド・アリメモリアル展」が開催されます!入場は無料なので、ファンならずとも必見のイベントです。
アントニオ猪木「格闘技世界一決定戦」50周年記念!8月に新宿で限定ストア&レジェンド撮影会が開催決定
伝説の死闘から半世紀、ファン必見の「猪木グッズ」が京王プラザホテルに集結
2022年に惜しまれつつこの世を去った、プロレス界のカリスマ・アントニオ猪木さん。彼が1976年にモハメド・アリと繰り広げた伝説の「格闘技世界一決定戦」から、今年で50周年という歴史的な節目を迎えました。これを記念し、東京・新宿の京王プラザホテル本館3階「KeioSelectSalonbyKeioDepartmentStore」にて、期間限定のPOPUPSTOREがオープンします。
&TEAMが初のVRコンサート開催!12K映像でメンバーを至近距離に感じる夢の体験がロサンゼルスで実現
臨場感MAX!&TEAMの世界観にどっぷり浸れる「シネマティックVRコンサート」が米国上陸
&TEAM(エンティーム)が、グループ初となるVRコンサート『&TEAMVRCONCERT:BOUNDLESS』を米国・ロサンゼルスの映画館「RegalLALive」で開催することが決定しました!期間は8月13日から8月23日まで。最新のVR技術を駆使し、まるでメンバーが目の前にいるかのような圧倒的な没入感を楽しめる、ファンにとってはたまらないイベントです。今回、VRのために全編撮り下ろされた12Kの高精細映像と、映画館ならではの高品質なサウンドシステムが組み合わさることで、最前列以上の距離感でパフォーマンスを体感できる仕上がりになっています。
BTSがグラミー賞エントリー見送り!新設された「アジア部門」への想いとは?
なぜBTSはグラミー賞を見送ったのか?その背景にある「音楽の壁」への違和感
世界的な人気を誇るBTSが、最新アルバム『ARIRANG』で今年のグラミー賞にエントリーしないことを表明し、ファンの間で大きな話題となっています。メンバーはSNSを通じて「音楽が地域や言葉で区分されるのではなく、音楽そのものとして愛されることを望む」というメッセージを発信しました。この決断は、グラミー賞が新たに導入した「最優秀アジアンポップミュージックパフォーマンス」という部門に対する、BTSなりのボイコットであると現地メディアでは分析されています。
BTSがグラミー賞不参加を表明!「アジア部門新設」への無言の抗議か?
世界的人気グループBTSが下した決断とは
世界中で社会現象を巻き起こしている韓国のトップグループBTSが、来年2月に開催される「第69回グラミー賞」にエントリーしないことを公式SNSで明らかにしました。ファンであるARMYからは驚きと、彼らの決断を尊重する声が上がっています。BTSは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして愛されることを願っている」とコメントしており、この言葉の裏には、現在の音楽賞のあり方に対する強い意志が感じられます。
BTSがグラミー賞への「エントリー辞退」を表明!事実上のボイコットか?その背景とは
世界的なBTSの決断にファン衝撃!グラミー賞エントリー見送りの真相
世界を熱狂させるBTSのメンバー7人が、今年のグラミー賞へエントリーしないことをSNSで発表しました。これまで何度も候補に挙がり、音楽シーンの歴史を塗り替えてきた彼らの突然の宣言に、世界中のARMY(ファン)から驚きの声が上がっています。「音楽が地域や言語で区別されるよりも、純粋に音楽として愛されることを願う」という彼らのメッセージには、現在の音楽業界に対する強い意志とメッセージが込められているようです。