【M-1グランプリ2025】敗者復活戦でまさかのハプニング!審査員の投票用紙が紛失!?
12月21日に行われた「M-1グランプリ2025」決勝進出をかけた敗者復活戦で、まさかのハプニングが発生!審査員を務めていた2020年のM-1王者、マヂカルラブリーの野田クリスタルが、自身の投票用紙を見失ってしまったのです。
フィギュア三原舞依、涙のラストダンス!全日本選手権で有終の美を飾る
フィギュアスケート界を彩ってきた三原舞依選手(シスメックス)が、2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日(12月21日)で、今季限りでの現役引退という感動的なラストを飾りました。東京・代々木第一体育館に集まった観客と選手たちの温かい声援を受け、涙を流しながらも、充実した競技人生を締めくくりました。
Kis-My-Ft2宮田俊哉、渾身の2作目ラノベ『境界のメロディ2』誕生秘話!アイドル活動との両立、ロンドン視察、そしてアニメ化への熱い想い
Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが、待望の2作目ライトノベル『境界のメロディ2』を上梓しました。デビュー作で数々の賞を受賞した宮田さんが、新作に込めたリアルな音楽描写や仲間像、そして執筆の裏側について語ります。
M-1グランプリ2025敗者復活戦:ミキ惜敗!SNS「うますぎた…」「絶対ミキやろ!」と惜しむ声続出
2025年のM-1グランプリ敗者復活戦が21日、ABCテレビ・テレビ朝日系で生中継され、実力派漫才コンビミキ(昴生、亜生)が決勝進出を逃し、多くのファンから惜しむ声が上がっています。
横綱豊昇龍、22連勤の冬巡業完走!M-1笑神籤にも挑戦「間違えないように」
大相撲横綱の豊昇龍関(26)が、長崎・諫早市を皮切りに22日間連続で行われた冬巡業を完走しました。大の里関が全休する中、一人横綱として責任を果たし、ファンを魅了しました。
【M-1グランプリ2025】敗者復活Bブロックはラストイヤーのカナメストーン!決勝進出へラストチャンス掴む
漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』の敗者復活戦が21日に行われ、Bブロックではラストイヤーを迎えるカナメストーンが勝利を収め、決勝への最後の1枠を争う権利を得ました。
粗品、競馬予想3連敗…有馬記念は汚名返上なるか?公式Xも不振でファン心配の声
お笑いコンビ霜降り明星の粗品さん(32)が、自身のYouTubeチャンネルで公開した競馬予想が3週連続でハズレとなり、厳しい状況を迎えています。特に、朝日杯FS(G1)では、大胆な3連単マルチに挑戦するも撃沈。公式X(旧ツイッター)での予想も不振で、年末年始の体調を気遣いつつも、来週の有馬記念への意気込みを語りました。
武豊騎手、18年ぶり5勝目へ!古豪メイショウハリオとの初タッグでチャンピオンズCに挑む
競馬界のレジェンド、武豊騎手が、12月2日に行われるチャンピオンズカップ(GI)に、メイショウハリオ(牡8)との初コンビで出走します。武豊騎手にとっては、2007年のヴァーミリアン以来、18年ぶりとなるチャンピオンズカップ(旧ジャパンカップダートを含む)の5勝目が懸かる一戦です。
オグリキャップ・ラストラン秘話:武豊が語る「ライアン!」発言の真相と、異様な雰囲気の有馬記念当日
1990年の有馬記念。「芦毛の怪物」と呼ばれ、多くの競馬ファンを魅了したオグリキャップのラストランは、今もなお語り継がれる伝説となっています。今回は、ノンフィクションライター江面弘也さんの著書『オグリキャップ日本でいちばん愛された馬』から、当時の熱狂と、騎手武豊さんの貴重な証言を紐解きます。
M-1グランプリ2025敗者復活戦、齊藤京子MCに反響!「かわいすぎる」「聞き取りやすい」と大人気
12月21日に行われた『M-1グランプリ2025』敗者復活戦で、元日向坂46メンバーの齊藤京子さんがMCを務め、その姿が大きな話題を呼んでいます。陣内智則さんと共に進行を務める齊藤さんのかわいらしい笑顔と聞き取りやすい声に、ネット上では「良すぎん?」「めっちゃ良い」と絶賛の声が続々と上がっています。