なんJ大好き民のトレンドニュース

ポルシェとフラウシャー、陸と海を繋ぐ電動パワー!高級スポーツボート&海を彷彿とさせるマカンのデザインスタディ発表

投稿日:2026年02月19日

ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェがオーストリアのボートメーカーフラウシャー(Frauscher)と再びタッグを組み、陸と海を繋ぐ革新的なプロジェクトを発表しました。最新の電動スポーツボート「フラウシャー790スペクター(Spectre)」と、海の世界からインスピレーションを得たSUV「マカンターボコンセプトラーゴ(Lago)」のデザインスタディが、その注目を集めています。

1968年式ダットサン521ピックアップ!北米仕様のレアな左ハンドル「帰国子女」が魅せるオーラ

投稿日:2026年02月18日

カスタムカーの祭典「ストリートカーナショナルズ」でひときわ目を引いた、1968年式のダットサン521ピックアップ。なんと左ハンドルで、北米仕様「帰国子女」なんです!ムーンアイズが輸入した稀少な一台を、当時の雰囲気をそのまま残し、愛情込めてメンテナンスされたその姿は、まさに圧巻です。

ヒョンデ「インスター」登場!ライズよりコンパクトで広々、フルフラットで快適な新世代EV

投稿日:2026年02月16日

韓国の自動車メーカー、ヒョンデが日本で発売したコンパクトEV「インスター」が話題を呼んでいます。全長3.8mという絶妙なサイズ感でありながら、フルフラットになる室内空間を実現し、従来のコンパクトカーのイメージを覆す一台です。今回は、インスターの魅力に迫ります。

日産「オーラNISMORSコンセプト」爆誕!電動化時代のモータースポーツを切り拓くハイパフォーマンスモデルを徹底解剖

投稿日:2026年02月07日

日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズが、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」で、衝撃的なコンセプトカー「オーラNISMORSコンセプト」を公開し、大きな話題を呼んでいます。将来的には市販も視野に入れているというこのモデルは、電動化時代における新たなモータースポーツの可能性を探る、日産の挑戦と言えるでしょう。

ジープ「コンパス」「コマンダー」にダークトーン限定車“トラックエディション”登場!85周年記念の特別モデルをチェック

投稿日:2026年02月07日

ジープから、都市型SUV「コンパス」とミドルサイズSUV「コマンダー」の特別限定車“TrackEdition(トラックエディション)”が2月21日に発売されました。落ち着いたダークトーンの専用パーツで身を包み、精悍な印象に生まれ変わった両モデルを詳しくご紹介します。

【億超えも日常茶飯事!?】東京オートサロン2026、高級SUVのカスタムがレベルを超えてた!

投稿日:2026年02月07日

今年の東京オートサロン2026で、輸入車カスタムの主役は完全にSUVに奪われました!以前から人気はありましたが、その存在感は年々増しており、会場を訪れた多くの人々を魅了していました。

話題沸騰!ランドクルーザー250をDIYでイメチェン!TOYOTAエンブレムをカモフラ&ゼブラ柄に大変身!

投稿日:2026年02月02日

大人気SUVランドクルーザー250。ホイールやボディキットはもちろん、様々なカスタムパーツが登場していますが、今回は手軽にできるDIYカスタムをご紹介!ジュナックから発売されているTOYOTAエンブレムをチェンジするパーツで、愛車を個性的にアレンジする方法をチェックしましょう。

ミシュランから新次元のスポーツタイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」登場!低燃費と高性能を両立

投稿日:2026年01月29日

日本ミシュランタイヤが、スポーツ走行好きにはたまらないハイグリップスポーツタイヤ『MICHELINPilotSport5energy(ミシュランパイロットスポーツ5エナジー)』を4月1日より順次発売開始しました。18インチから21インチまでの全17アイテムを展開し、価格はオープンとなっています。

「ForzaHorizon6」カバーカーはトヨタ「GRGT」!2026年発売に向けて開発が進むプロトタイプを最速体験

投稿日:2026年01月23日

待望のオープンワールドレースゲーム「ForzaHorizon6」の最新情報が公開されました!今回のキーアートで、カバーカーがトヨタのフラッグシップスポーツカー「GRGT」であることが明らかになりました。

箱根駅伝に「世界に1台のセンチュリー」登場!開発秘話と水素の意義を徹底解説

投稿日:2026年01月20日

正月の国民的行事である箱根駅伝。この伝統ある舞台を裏方として支えてきたトヨタが、2026年の第102回大会に向けて大きな決断を下しました。それは、大会で使用される運営車両や伴走車など計40台を、すべて電動化車両(BEV、FCEV、HEV)にするというものです。