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LAPOEM、1年9ヶ月ぶり新曲「MeanttoBe」MV公開!人生の試練を乗り越える決意を歌う

投稿日:2026年01月20日

1年9ヶ月ぶりにニューアルバムをリリースした韓国の音楽グループ、LAPOEM。タイトル曲「MeanttoBe」のミュージックビデオが公開され、大きな注目を集めています。

アルバム「ALIVE」とは?

3rdミニアルバム「ALIVE」は、変化の真っ只中で立ち止まらず、今この瞬間を力強く生きる決意を込めた作品です。規則に縛られず、困難を乗り越え、大切な人との約束を果たすまでの壮大な物語が描かれています。

タイトル曲「MeanttoBe」の魅力

タイトル曲「MeanttoBe」は、人生で直面する巨大な試練不幸を避けずに、正面から受け入れる心を繊細な言葉で表現した楽曲です。作詞には歌謡界を代表するヒットメーカーのキム・イナ氏、作曲には数々の人気ドラマOSTを手掛けてきたラッキークローバー氏が参加し、楽曲の完成度を高めています。

収録曲の見どころ

アルバムには、タイトル曲以外にも、不確実な今を生きるエネルギーを込めた「ALIVE」、恐怖の中で愛の力を描いたスペイン語の曲「Esteamor」、ステージ上で再会し共に笑う未来を歌った「長い約束」、そして荒野のような現実でも生き抜く意志を込めた「生きる」など、全5曲が収録されています。

豪華作家陣による参加

収録曲には、MBCのアナウンサー兼作詞家のキム・スジ氏、Peppertonesのシン・ジェピョン氏、アン・イェウン氏など、実力派作家陣が参加しており、注目を集めています。特に「ALIVE」と「長い約束」は、SMエンターテインメントのミュージックパブリッシング専門子会社クリエイションミュージックライツとの協業によって生まれ、期待が高まります。

LAPOEMの新たな一歩

多様なジャンルで構成された全5曲は、LAPOEMのアイデンティティをより強固にし、彼らの今後の歩みを明確に示すものとなっています。ニューアルバムを通じて、どんな感性ハーモニーを聴かせてくれるのか、今後の展開に目が離せません。

シグネチャーコンサート「LAPOEMSYMPHONY」開催

LAPOEMは、2月7日と8日に釜山でシグネチャーコンサート「LAPOEMSYMPHONY」を開催し、ファンとの再会を予定しています。昨年11月にソウルで開催された公演のアンコール公演となり、「ALIVE」の収録曲全曲をオーケストラと共にライブで体験できる貴重な機会です。

ぜひ、YouTubeでミュージックビデオをチェックしてみてください!

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