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朝ドラ『ばけばけ』焼き網紛失の真相に博多華丸&大吉が推理!「妖怪の仕業!?」も否定

投稿日:2026年02月19日

NHKの朝ドラ『ばけばけ』で起きた焼き網紛失事件。19日放送の『あさイチ』では、博多華丸さん、博多大吉さん、鈴木奈穂子アナウンサーがこの事件の真相に迫る朝ドラ受けを展開しました。

ドラマの内容を振り返り!

『ばけばけ』第99回では、朝食のトーストを焼くための焼き網が忽然と姿を消し、正木(日高由起人さん)が犯人探しを始めるという展開に。トキ(髙石あかりさん)やヘブン(トミー・バストウさん)をはじめとする家族は、正木の推理を聞くことに。しかし、互いに疑心暗鬼になり、ギスギスとした雰囲気に…。さらに、クマ(夏目透羽さん)が野菜と一緒に焼き網らしき物を持っている映像も流れ、事件は複雑化しました。

『あさイチ』では3つの仮説が浮上!

『あさイチ』では、大吉さんが「焼き網問題」と切り出し、議論がスタート。鈴木アナウンサーが「クマちゃんが辞めちゃうかも…」と心配すると、華丸さんは「持っていましたよね」と指摘しました。大吉さんは「おクマちゃんが盗むわけない」と推理し、鈴木アナウンサーは「買ってきたんじゃないですか?」と新たな可能性を提示しました。

さらに、大吉さんは「『ここにありましたよ。すいません私の勘違いでしたよ』」という勘違い説を主張。華丸さんは「パンを焼くのが嫌になって、なくしたことにしたけど、あんなに言われるから戻そうとしたところああなった」というクマの心情説も提案しました。

真相はどこに?

大吉さんは「この3つのうち正解はあるはずだからね。ここで妖怪の仕業とか言い出したらわけ分からんもんね」とコメント。鈴木アナウンサーも「どうなんだろう。気になります」と、今後の展開に期待を寄せました。

西洋化が進む明治日本を舞台に、没落士族の娘と外国人の夫の日常を描く『ばけばけ』。果たして、焼き網紛失事件の真相は明らかになるのでしょうか?

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