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謎多きグラビアモデル・一詠、意外な過去を告白!男装コスプレイヤー時代から一転、現在の輝きまで

投稿日:2026年01月02日

SNSを中心にミステリアスな美女として注目を集めるグラビア、コスプレモデル・一詠(ひとよ)さん。多くを語らない彼女のルーツには、漫画とアニメに没頭したオタク時代があったことを告白しました。

小学生時代から漫画とアニメに夢中

一詠さんは、小学生の頃から『銀魂』『家庭教師ヒットマンREBORN!』『BLEACH』などの人気漫画・アニメにどっぷりハマっていたと明かします。周りの友人に『週刊少年ジャンプ』を借りるのがきっかけで、二次創作ファンサイトに足を踏み入れ、オタクの世界に深くのめり込んでいったそうです。

剣道部で培った精神力

中学校では剣道部に所属していたという意外な一面も。「漫画やアニメの影響で、剣を使うキャラクターに憧れて」と語り、部活だけでなく地域の剣友会にも通うほど本格的に剣道を極めていたそうです。「銀さんが木刀を使って戦う姿がかっこよかった」と、『銀魂』の影響も明かしました。

コスプレデビューは男装から

高校生になり、友人から誘われてコスプレイベントに参加。デビュー当初は、男性キャラクターのコスプレを多く行っていたそうです。「昔から男性キャラが好きで、ウィッグや小道具について教えてもらいながらコスプレを楽しんでいた」と振り返ります。初めてのイベントでは、ボーカロイドのKAITOのコスプレに挑戦しました。

コスプレを通じて広がる輪

イベント会場では、カメラマンやコスプレイヤーとの出会いが次々と生まれ、「ウィッグのセットの仕方も知らないような状態だったのに、人の輪が広がったのが印象的」と、コスプレを通じてできた繋がりを大切にしていることを語りました。「繋がりができたことで、やりたいコスプレがどんどんできるようになっていった」と、コスプレへの情熱を語っています。

現在、グラビアやコスプレで注目を集める一詠さん。その裏には、オタクとして過ごした少年時代、剣道で培った精神力、そして男装コスプレイヤーとしての経験があったのです。今後の活躍から目が離せません。

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