青学大、箱根駅伝往路16位発進!まさかの苦戦にSNS騒然「何があった?」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、史上初の3連覇を目指す青山学院大学が、往路で苦戦を強いられています。往路のスタートから予想外の展開となり、多くのファンや視聴者が驚きの声を上げています。
1区で出遅れ、トップと1分20秒差
2日の往路、青学大は当日変更で、前回大会10区で区間賞を獲得した小河原陽琉選手(2年)を1区に起用しました。序盤は先頭集団に食らいついたものの、終盤に失速。トップとの差を広げ、1分20秒差の16位で2区にタスキを繋ぎました。
原監督の戦略とのギャップ?
原晋監督は、事前に1区を「足し算じゃなくて掛け算」と位置づけ、非常に重要な区間だと語っていました。「1区で出遅れると、やっぱり掛け算になってこない」という言葉通り、今回の出遅れはチーム全体に影響を与えそうです。
SNSの反応
青学大の苦戦に、SNSでは様々な反応が寄せられています。
- 「1区から青学が苦戦…」
- 「青学は大きく出遅れたな」
- 「箱根、青学どした…?」
- 「箱根駅伝つけたら青学がなかなか来なくてびっくりしたんやけど、何があった?」
青学大は、この苦しい状況から巻き返しを図れるのでしょうか。今後の展開から目が離せません。
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