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箱根駅伝1区:青学大、まさかの16位発進!3連覇への道のりは険しく?ネット「レベル高い」「衝撃」

投稿日:2026年01月02日

新春恒例の「第102回東京箱根間往復大学駅伝」往路が2026年1月2日に東京・大手町からスタートしました。3連覇を狙う青山学院大学が、1区を終えた時点で16位と、まさかの出遅れという波乱の幕開けとなりました。

青学大、1区で苦戦!ハイペースに飲み込まれる

青学大は、昨年10区で区間賞を獲得した小河原陽琉選手(2年)を1区に起用。しかし、レース序盤からハイペースな展開に巻き込まれ、15キロ地点から徐々に後退。先頭集団から大きく離され、国学院大学から1分19秒遅れの16位でタスキを繋ぎました。

ネットの反応「レベル高い」「ここから挽回してくるのが青学」

この結果に、ネット上では驚きの声が多数。「青学16位かーって言ってる間に5区で黒田朝日がごぼう抜き見せるんですよね。わかります」「青学がまさかの16位か。でも、ここから挽回してくるのが青学だからなあ」「青学16位かーってなってるけど、去年だったら区間2位、、今年の1区のレベルが高い、、」「青学16位??」「なんですか、この展開は」など、様々なコメントが寄せられています。

今後の展開に注目!青学大の逆襲はあるか?

箱根に強い王者・青学大が出遅れたものの、残り4区間、そして復路へと続く長いレースです。小河原選手の走りは、今年の1区のレベルの高さを物語っているとも言えるでしょう。ここからどのような戦略で3連覇を目指すのか、今後の展開から目が離せません。

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