【箱根駅伝】青学大、黒田朝日が巻き返すには?往路トップとの差は?若林宏樹が大胆予測!
第102回箱根駅伝往路、青学大が史上初の3連覇に向けて熱戦を繰り広げています。2区終了時点でトップの城西大に2分16秒差と、厳しい状況ながらも、原晋監督の起用した黒田朝日選手への期待が高まります。
黒田朝日の起用と期待
直近2大会は2区で好走していた黒田朝日選手。しかし、今回は山登りの5区という大胆な配置転換となりました。初の箱根駅伝出場となる黒田選手に、チームとファンは大きな期待を寄せています。
若林宏樹が分析!逆転の鍵は?
日テレ系の中継では、5区区間記録保持者の青学大OB・若林宏樹さんがゲスト解説を務めました。若林さんは「黒田選手に何分差でタスキを渡せば逆転できるか」という質問に対し、「1分半差~2分差」と大胆な予測を披露しました。
青学大の戦略と今後の展開
青学大がどの位置で5区にタスキをつなぐのかが、今後のレース展開を大きく左右します。黒田選手が若林宏樹さんの期待に応え、逆転劇を演じることができるのか、注目が集まります。箱根駅伝の熱い戦いはまだまだ続きます!
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