警視庁が公開!日常生活が快適になる「マジで入れておくと良い」ライフハック3選
毎日の生活をちょっと便利にする工夫って、意外と見過ごしがちですよね。警視庁警備部災害対策課の公式X(旧Twitter)アカウント(
リュックが劇的に使いやすくなる!意外なアイテムとは?
たくさんの荷物を運べるリュックサックは便利ですが、重くなりがちだったり、中身が探しにくかったりする悩みも…。警視庁が提案するのは、リュックの背中側ポケットにバインダーを入れるというシンプルな方法。
バインダーを入れることで、荷物の型崩れを防ぎ、重さが分散されて背負いやすくなるんだとか。背中側にポケットがないリュックでも、背中に当たる部分にバインダーを挟むだけで効果があります。コメント欄には「長距離歩きのガイドでも同じことをしている」「避難先で机代わりにできるからマジで便利」といった共感の声が多数寄せられています。
冬の雪道はコレを準備!車両トラブルに備えよう
冬の雪道は、路面の状況が分かりにくく、車両トラブルが起こりやすい季節。警視庁は、万が一に備えて車に以下のアイテムを常備しておくことを推奨しています。
- グローブ・長靴:防寒対策に必須
- スノーブラシ:車の雪下ろしに
- ブースターケーブル:バッテリー上がり対策
- スコップ・牽引ロープ:スタックした際の脱出に
これらのアイテムは、雪道だけでなく災害時にも役立つので、ぜひ準備しておきましょう。また、雪道でのノーマルタイヤ走行は非常に危険なので、スタッドレスタイヤやチェーンの装着を忘れずに!
ちょっとした工夫で、毎日の生活がもっと快適に、そして安全になります。警視庁のライフハックを参考に、日々の暮らしをアップデートしてみてはいかがでしょうか。
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