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創価大・小池莉希、箱根駅伝6区で区間歴代2位の衝撃!走破後の“ピンピン”ぶりにネット驚愕「化け物」

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路で、創価大学小池莉希選手(3年)が6区(20.8km)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力で話題を呼んでいます。

区間歴代2位の記録!わずか1秒差で惜しくも記録更新には届かず

小池選手は、56分48秒という驚異的なタイムでゴール。従来の記録保持者である青学大・野村昭夢選手の56分47秒にわずか1秒届かず、惜しくも記録更新はなりませんでしたが、区間歴代2位という素晴らしい結果を残しました。SNSでは、「創価の小池選手凄いわ!」「とんでもない記録だ」といった称賛の声が多数上がっています。

ゴール後の余裕が凄すぎ!ネットからは「化け物」「ピンピンしてる」の声

箱根駅伝の6区は、山下りのためゴール後に倒れ込む選手も少なくありません。しかし、小池選手はゴール後、両手でガッツポーズを決め、チームメートと抱き合い、しっかりとした足取りで歩く姿が目撃されました。この走破後の余裕のある様子に、ネットからは「創価の小池くんはあのタイム出した後に元気過ぎて化け物だろw」「走り終わった後もピンピンしてる」「6区走り終わってあそこまで平然としてる人初めて見た」など、驚きの声が相次いでいます。

今後の活躍に期待!3年生の小池選手に目が離せない

まだ3年生という若さであり、今後の更なる成長が期待できる小池選手。来年の箱根駅伝での活躍にも注目が集まります。

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