相川七瀬、箱根駅伝で母校・国学院大へ熱い応援!「もはや母の気持ち」と連投
歌手の相川七瀬さんが、箱根駅伝で母校である国学院大学の選手たちへ熱い応援メッセージを続けています。特に、3日の復路では、7区で区間歴代2位の好記録で区間賞を獲得した高山豪起選手に対し、「もはや母の気持ち」とX(旧ツイッター)で心境を吐露し、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
高山選手の区間賞に感動!「一年生のときから見て来て本当に思い入れがある」
高山選手が4位から2位に浮上する劇的な走りを披露した際、相川さんは「高山くんは一年生のときから見て来て本当に思い入れがあるるいくんがやったように、やりきって欲しいもはや母の気持ち」と投稿。前日に1区区間賞を獲得した青木瑠郁選手への応援に続き、熱いメッセージを送りました。
高山選手の区間賞決定後には、「高山くん区間賞本当に嬉しい」と喜びを爆発させ、連続投稿で応援の気持ちを伝えています。
ネットの反応「勝利の女神パワーをおねがいします」「マザー七瀬か!?」
相川さんの熱い応援に対し、ネット上では「七瀬さん、勝利の女神パワーをおねがいします」「母の気持ち、よくわかります」「マザー七瀬か!?」など、多くのコメントが寄せられています。母校への愛情と選手へのエールが、多くの人の心を掴んでいるようです。
相川さんの応援が、国学院大学の選手たちにさらなる力をもたらし、最終的な順位に繋がるのか、今後の展開から目が離せません。
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