『名探偵コナン』青山剛昌先生のサイン色紙に「未来日付」!?ほっこりする可愛らしいミスにファンも笑顔
国民的推理漫画『名探偵コナン』の原作者、青山剛昌先生から、ファンにとっては嬉しいプレゼント!「青山剛昌ふるさと館」に贈られたサイン色紙が、ちょっとしたミスで話題になっています。
人気カップル・服部平次と遠山和葉が描かれたサイン色紙
今回贈られたサイン色紙には、服部平次と遠山和葉のツーショットが描かれています。ふるさと館の公式X(旧Twitter)では、「今年も青山剛昌先生からサイン色紙をいただきました!」と喜びの報告がされ、展示開始もアナウンスされました。
新年を記念して贈られた色紙ですが、日付に注目したファンからは「2025.1.2になってる!?」という声が続出。どうやら、先生も年をまたぐ時期のミスをしてしまったようです。
ふるさと館、展示を一時停止し修正へ
このミスを受け、ふるさと館は「2026年サイン色紙につきまして」と題し、修正対応のため一時的に展示を停止する旨を発表しました。修正が完了次第、改めて展示される予定です。
ファンからは「愛嬌かな」「ほっこり」の声
この可愛らしいミスに、ファンからは「愛嬌かな」「ちょっとほっこりしました」「お忙しい中、いっぱい描いてくれてありがたい」といった温かいコメントが寄せられています。日付の間違いも、先生の人間味を感じさせるエピソードとして、ファンに愛されています。
青山剛昌先生のサイン色紙は、修正後、再び「青山剛昌ふるさと館」で展示される予定です。気になる方は、ぜひ足を運んでみてください。
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