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衝撃!京都金杯3連単109万円超え!18番人気ショウナンアデイブの激走が競馬ファンを騒然とさせる

投稿日:2026年01月04日

新年最初の重賞レース、第64回京都金杯が大きな波乱に見舞われました。1月6日に行われたこのレースで、3連単が109万6640円という驚異的な高配当を記録。特に、18番人気のショウナンアデイブが3着に飛び込み、その結果をSNSで多くの競馬ファンが「くそ荒れた」「誰が買えんねん…」とコメントし、大いに盛り上がっています。

レース結果:ブエナオンダが制覇、好走のファーヴェント

レースは、3番人気ブエナオンダ(牡5歳)が1分33秒7で優勝。2着には5番人気ファーヴェント(松山弘平騎手)が入りました。しかし、このレースの目玉は、なんといっても最低人気のショウナンアデイブの走りでした。

18番人気ショウナンアデイブ、まさかの3着!

7歳のショウナンアデイブは、好スタートから積極的に3、4番手を追走。直線では池添謙一騎手の促しに応え、最後まで粘り強く走り、勝馬から頭、首差の3着でゴールしました。ディープインパクトの産駒であるショウナンアデイブの激走は、多くの競馬ファンに感動を与えました。

高野友和厩舎、連日の大波乱!

実は、高野友和厩舎は、京都金杯の前に5レースでも単勝オッズ170.6倍の13番人気タイキルッジェーロが勝利しており、3連単159万5820円の大波乱を演出していました。これで連日、高配当を的中させた高野厩舎は、競馬界の注目を集めています。

SNSは大興奮!「荒れるとは思ってたけどここまでとは…」

京都金杯の大波乱を受け、X(旧ツイッター)では「誰が買えんねん…」「1と15軸悩み散らかして2分の1を外す」「くそ荒れたな」「あんなの獲れるかー」「荒れるとは思ってけどここまでとは」「最低人気持ってきた池添さん恐ろしい」など、驚きと興奮の声が多数寄せられています。この結果、京都金杯は今年の競馬界を代表する波乱のレースとして記憶されることになりそうです。

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