【衝撃展開】「豊臣兄弟!」第2話:直の祝言にまさかの展開!信長は岩倉城へ
俳優仲野太賀(32)が主演を務めるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(日曜後8・00)の第2話「願いの鐘」が、1月11日に放送されます。今回は、小一郎(仲野太賀)の切ない恋模様と、織田信長(小栗旬)の勢力拡大を描いた、見逃せない展開が盛りだくさんです!
故郷に帰った小一郎を待ち受ける運命
故郷の尾張中村に戻った小一郎は、幼なじみの直(白石聖)の縁談が決定したことを知ります。自分の気持ちを押し殺して直を祝福する小一郎。しかし、直の表情はどこか寂しげ…。そんな二人の関係に、胸を締め付けられるようなシーンが展開されます。
信長の野望と藤吉郎の苦悩
一方、尾張統一を目指す織田信長は、岩倉城攻めを決行。藤吉郎(池松壮亮)は清須で居残りを命じられ、信長の妹である市(宮崎あおい)から呼び出しを受けます。市からの呼び出しには一体どんな意味が隠されているのでしょうか?
祝言の日に起こる、衝撃の事態
そして、直の祝言の日。花嫁姿の直が、突然小一郎の前に姿を現し…!一体何が起こったのか、衝撃的なラストを見逃せません!
「豊臣兄弟!」とは?
「おちょやん」などの八津弘幸氏がオリジナル脚本を手掛ける、大河ドラマ通算65作目。“天下一の補佐役”豊臣秀長を主人公に、戦国乱世を舞台に、豊臣兄弟の絆と奇跡の下克上を描きます。豊臣秀吉役は池松壮亮が演じ、兄弟の熱いドラマが繰り広げられること間違いなしです。
「豊臣兄弟!」公式サイトはこちら:
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